👉👉👉👉👉👉新しいメールアドレス
 コチラになっております。


店長「コチラの映像をご覧ください。」


店長「どうです❓ 下に振っているように思えます❓
 それとも上に振っているように思えます❓」

シニア「どちら と言われたら
 
上に向かって振っているように見えますね。」

店長「そうですね。
 少なくとも 腕やクラブのリリースは
 下方向では無く 『上方向』に向かって行われて
 いるように見えますよね😌

 ダウンスイングで クラブを降ろせ とか
 腕の降ろし方 みたいな動画とか、サムネイル(表題)などで
 よく出てくる言葉なんですが、
 それは 左(右打ち)を向き始める動作の一環で
 当たり前ですけれど 右向きから左向きになれば
 トップと言われる 位置から 低い方向に腕が『降りる
 クラブが『下がる』ように見えます。
山田萌結プロ UT やや後方 - frame at 0m24s
 しかし、その区間に 腕のリリースをかけている
 クラブを放り投げ始めている
 打撃する為の 回転の始まり の部分ですから
 そこで リリースをかけている選手は まずいない…。

 そこで リリースしてたら プロの世界に行くのは
 そうとう 大変なんじゃ無いか と思います。

 多くのアマチュアは ヘッドがボールに当たってから
 インパクト以降の動きの印象に『囚われてしまって
 ソコの意識が強くて そのリリースでボールを打とう
 としてしまっているように思えます。

 身体の近くを通った、短く収納・格納されていた長さ
 腕やクラブと言う長さ で
 打撃をすれば 打った後、インパクト以降
 リリースされるのは 自然な流れ で
 それを 留めてしまえば 速く廻らないか、
 腕やからだを痛めてしまうか、どちらかでしょう。

 速く廻る為にも 出来るだけ
 クラブの長さを早く開かず と言うのも有りますね。
山田萌結プロ 5UT 斜め前方 - frame at 0m45s
 リリース自体も ボール付近とはかけ離れていて
 グリップが 腰や胸の高さ 位 です。
 腰の高さを過ぎてから です。
 その意識も 修正には役に立つかも知れません。」

店長「言葉遊びですけれど
 速く振りたい は 早く振りたい ではない のですが
 ソコを間違えちゃうと
リリースと腕さばき - frame at 0m
 早い段階で 錨を下ろしちゃうコト
 早い段階で 負荷をかけてしまうので
 結果、速く廻れなくなっちゃう 👉速く振れない。

 少なくとも カラダを廻して
 クラブや腕が低い方向に移動している時は
 格納したまま、短いまま。。。 で
 からだを左 ⚠ 上を向いて空間が出来てから
 リリース・・・
 逆に そこまでホールドして置けば
 意志に関係なく リリースは掛かってします。。。😌
 自分はホールドしたまま打つ と思っていても。。。😌

  になるんじゃないですかね。」