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第2戦 丸山木材ホールディングス 110th Anniversary meet tree × KISS ON THE GREEN Cup 出場決定
2026年03月24日(火)〜03月25日(水)
明智ゴルフ倶楽部ひるかわゴルフ場(岐阜県 ご支援、協力ありがとうございます
2026年03月24日(火)〜03月25日(水)
明智ゴルフ倶楽部ひるかわゴルフ場(岐阜県
✋引き続き ご支援・投票お願いします
店長「一方 山田萌結プロ を見てみましょう。
下半身が主体で左を向きます。

ソコに留まろう 落っこちよう とします。
ですので テークアウェイ、トップで
ねじられた胴体 は 更にねじれが増すような。。。
クラブは勿論、腕は後ろに置いてくるような・・・
そう言う感じで
まぁ 割合は分かりませんが、
ねじれが最大になったまま インパクトに入る感じです。
インパクト以降、下半身の動きは
行き止まりに辿り着きますので
慣性に任せ、その捻じれは解かれますが、
かなり遅い、かなり後です。

それが インパクト、 打撃に絡んでいない
とは言い切れない ですが、
『上体のねじれ戻し』が 打撃のメインエンジンでは無い
のは 見て取れると思うんですね。
ドライバーショットでは
ボールの位置が かなり左(右打ち)ですので
その『上体のねじれ戻し』がインパクトに絡みますが、
打撃のメインパートではありません。
ソコ✋思い違いしてると思うんですね。
何がお薦め出来ないのか😌と言うと
上体~肩周りのねじり戻し を 打撃のメインエンジン にすると
クラブを持つ 腕は肩から生えている ので
左右の腕の 長さがつり合い難くなります。
ほんの微妙な、感覚的な時間差 によって
どちらかの腕が邪魔、余る 可能性が格段に上がります。
一方は 腕やクラブは遅れっ放し、
それにつられ 上半身はねじれっ放し感じ
進行に対し、一番後ろに『張り付いた状態のまま』
からだ全体の向き変 によって動いて来ます から
腕は余りません。
左右の腕の長さの都合は 常時、ほぼ同じ状態
調整する必要も 『時間も無い』 になります。

多少、意図的では無く 混じる位は良いと思いますが、
それを 打撃のメインエンジン
ねじれた胴体、遅れた肩廻りを戻すコト にしてしまうと
安定したボールとのコンタクト
安定したクラブ・ヘッド姿勢
強いインパクト はかなり、格段に、難しくなります。」
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