店長「右ハンドル と 左ハンドル って
やってみると かなり違うコト があるんですね。
普通のクルマの ハンドル って縦っぽい と言うか
結構、立ってるじゃないですか❓」
パパ「ですねー。」
店長「それに比べて バスとか、トラックのハンドル
のハンドルって 横っぽい と言うか
寝てるじゃないですか❓」
パパ「そうですねー。」
店長「作業とか、視界確保の為 かと思うんですけど、
右打ちの人が 左にハンドル(手を返す)切って
ボールを打つと 横に寝た 平らなハンドルっぽく なるんで
からだから グリップや クラブが離れやすいんです。
一方、右にハンドルを切るイメージだと
縦に立ったハンドル、
フォロー側にイメージでは
右にハンドルを切っているので
左手が上、右手が下 と
両方のグリップとからだの距離間が変わらないので
近くを通すことが出来ます。
また これによって
廻り方全般のからだの使い方、
前傾が残る、残ってしまう 廻り方、
下半身に対し、結果として、肩廻りが
縦に動く感じが掴み易く なるんですね。
ハンドルを横にして使う 左ハンドルだと
肩も、下半身も同じ方向に廻る感じになっちゃう…。
コレって アマチュアにとって
最大の難関である からだの廻し方の
基本コンセプトなんじゃないか と思うんです。
パパの場合、左向きをしないので
到達するのは ちょっと大変ですけどね。」
パパ「😫 😫 😫」



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