店長「右ハンドル と 左ハンドル って
 やってみると かなり違うコト があるんですね。

618o-2t6wML._AC_SL1001_普通のクルマの ハンドル って
縦っぽい と言うか
結構、立ってるじゃないですか❓」

パパ「ですねー。」

店長「それに比べて バスとか、トラックのハンドル 
 のハンドルって 横っぽい と言うか
 寝てるじゃないですか❓」

パパ「そうですねー。」

店長「作業とか、視界確保の為 かと思うんですけど、

 右打ちの人が 左にハンドル(手を返す)切って
 ボールを打つと 横に寝た 平らなハンドルっぽく なるんで
 からだから グリップや クラブが離れやすいんです。
ヘッドを振る vs ヘッドを振らない - frame at 1m8s
 一方、右にハンドルを切るイメージだと
 縦に立ったハンドル、
 フォロー側にイメージでは
 右にハンドルを切っているので
 左手が上、右手が下 と
 両方のグリップとからだの距離間が変わらないので
 近くを通すことが出来ます。

 また これによって
 廻り方全般のからだの使い方、
 前傾が残る、残ってしまう 廻り方、
 下半身に対し、結果として、肩廻りが
 縦に動く感じが掴み易く なるんですね。

 ハンドルを横にして使う 左ハンドルだと
 肩も、下半身も同じ方向に廻る感じになっちゃう…。
インパクト以降は右ハンドルで - frame at 0m6s

 コレって アマチュアにとって
 最大の難関である からだの廻し方の
 基本コンセプトなんじゃないか と思うんです。

 パパの場合、左向きをしないので
 到達するのは ちょっと大変ですけどね。」

パパ「😫 😫 😫」