所長「クラブの件は了解致しました。
新しいモノが出来るのを 楽しみに待ってます。
で、スイングについては何かありませんか❓」
店長「そうですねぇ🙄
年齢とかは有るかも知れませんが、
20年以上前も 見させて頂いていますから
スイング自体は 悪くなった、変わったという感じは無く
ヘッドスピード自体ももっと出せる筈
プラス ヘッドスピードに対してもっと飛ぶ筈
体力的な衰えは有るとは思うんですが、
その衰えの一番出る箇所に依存〜主にして
クラブを振っているように見えるんですね。」
所長「カラダで振ってない、手で振ってる ってコト ですか❓」
店長「ソコ ではなくて…ですね。
気になる点として 今の振り方、クラブ扱い、スイングだと
アプローチに苦労しちゃうと思うんです。
ドライバーだけでなく、全体の飛距離も芳しくなく
アプローチも苦手だと スコアにも響くのでは❓」
所長「ありあり😢 です。」
店長「ですよね😵」
所長「なにが拙いんですか❓」
店長「一言で言うのは難しいですけど
あえて言うのであれば
『ボールのとらえ方 〜つかまえ方』
の勘違いから始まっているように感じます。
ちょっと アプローチしてみて頂けます❓
距離や球質・弾道は得意な奴でいいので。」
店長「ウ〜〜〜〜〜〜ム😬

アプローチとは別で
ボールを意図的に
『つかまえるよう』打ってみて頂けます❓」
所長「はい。」
店長「ソコの部分が理解出来ると
クラブの動かし方や自分の動きも
かなり変わってくると思うんですね。
確かに、結果としては 手振り~手打ち が良くないんですが、
見てくれとして 手打ちが問題なのでは無い✋ のです。
からだの回転で打つ が良さそうに思えますが、
からだの回転で打つ と 何が良いのか、
どうして良いのか が理解出来た上で
ソレをトライする、ソレを行っていないと
それは 自分に染み込まない、刷り込まれません。
よく分からない…けれど、からだの回転で打つ方が良い は
からだの回転に意味を持たせるコトが出来ず、
良い当たりが出なかったり、ミスが多発してしまったり、
疲れていたり、感情が強く出る場面では
感覚が鋭敏で、動きの指示を出し易い、腕周り、手回り が
すぐに その仕事を奪ってしまいます。

よく分からないで変更する の ならば まだ 今の打ち方を
より成熟させるとか、使う箇所を筋トレ的に鍛える方が
良いと思います。
今回の場合は 望まれれば と言う話しに過ぎません。」

コメント
コメント一覧 (1)
❌️左上腕が内側に回る→フェイスドン開き→左手首掌屈でカバー→トップでクラブ横→右肘は左肘より下→ドン開きで重いのでトップから降りて来づらい→側屈が必要→今時の流行りのシャロー(ローリー)
⭕️左上腕は下から上に上がる(どちらかといえば外旋)→クラブなり→右肘は左肘より上→トップから素直に降りて来られる(ジャック、小祝(女))
工程の数が違うなぁ(^_^;)
初めの左上腕の内旋(ないしは、それを起こしてしまうフットワーク)がまずいっぽい…
(ブログにも確か書いてありましたね)
脱力オヤジ
が
しました