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重いヘッド、柔らかいシャフト にスイングを教わってしまおう
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ピン型『デール9』 L型『ブリストル』

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最大の特徴は やはり『ヘッド重量』でしょう。
 ピン型『デール9』は520g
 L型『ブリストル』は550gあります。
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現代の多くの人が手にしている
市販のパターヘッド重量は 290〜320g

 👉大袈裟には半分?と言う重量
 👉場合によっては パターそのもの、
 パターの総重量よりも
 デール9やブリストルパターのヘッドの方が重い
 と言う場合も少なくありません。

その恩恵ははかり知れません。

✊重さばかりでなく色々と恩恵有ります。
このパターを少なくない人が手にしたら
 ルールの規制がかかる可能性が否めないほどです。
✋デール9、ブリストル ともに
 キャディさんや誰かに手渡す場合、
 必ず ヘッドから渡してあげて下さい。
 グリップから渡すと かなりの確率で落としてしまいます。
IMG_1365

‐さな・ゆっくりしたストロークでボールが飛びます
 今までのタッチでは グリーンから出てしまうほど です。
 小さな ゆっくりしたストロークの方がミスが減るのは
 …分かりますよね。

 飛びますが 下りや速いグリーンにも異様に強いです。
 このパターに得手不得手は無いかも知れません。
 正直、ほぼインチキです。

 ✋ルールに反している部分は何一つありません。
 というか ルールがこれを想定してないよう…ですね。
IMG_1370

▲棔璽襪療召りが全く異なります
 遅く転がりますが遠くまで転がります。
 👉同伴競技者の距離感が狂います

 この地面に沿って舐めるような『転がり』
 このパター以外で実現することは不可能かもしれません。

 ✋また 異様に直進性が良いので
 今までの曲がり幅半分以下
 ショートパッティングなら ほぼカップの中で良いでしょう。
 曲がらないパター…想像できないでしょうね


イップスになりません(なれません)
 多くの人は考えたこともなかったと思いますが
 パターだけでなく、ショットも 当たり前なのですが
 グリップを動かさないと ヘッドが動きません。

 ヘッドが軽いパターに比べ
 格段にグリップの初動、動き出しがし易く
 逆に比較すると最も分かり易い部分と言えます。

 軽い一般的なパターであると
 ヘッドが軽いので ヘッドは動かせますが、グリップが動かせません。
 ここがイップスの始まりです。

に阿にくい形状をしています
 正直 超〜〜オーソドックスな形状で
 このパターの形を「嫌い!」と言う人はそうそう居ないと思います。
 流行に全く左右されず 生涯使うことが可能です

 全く癖がなく、とても引きやすいヘッド形状をしています。

 ✊最近のガンダムチックな奇妙奇天烈なモノになれた人には
 逆に違和感があるかも・・・ですが、
 その意味不明な機能もどきの形状は
 引くこと、動かすコトのガイドには微塵もならず
 逆に動かす方向や指針がまるでないのです。
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ゥ好肇蹇璽を教えてくれます
 装着されるシャフト(お薦め)は
 一般的にパターのシャフトの 半分の硬さ です。
 振動数で言うと 350cpm → 170〜140cpm

 テークバックの始動がし易く ←市販品に一番欠けている部分です
 切り返してくると シャフトがグリップを軽ーく押すので
 本当にパターが簡単になります。

 ✋ヘッド重量が、 そしてシャフトがグリップを押してくれるという
 今までに体験したことのないショット・ストロークを味わえます(^_-)-☆
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コメント

 コメント一覧 (4)

    • 4. もっちゃん
    • 2024年03月26日 19:22
    • 質量さえ十分にあれば悩まずに済むのに
    • 0
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    • 1. ハミングバード教団長崎支部
    • 2024年03月23日 07:52
    • 「マレットタイプ」で 「真っ直ぐひいて 真っ直ぐ出す」を 指向すると、
      グリップが 一旦 外に上がるので 大きなストロークが出来なくなる。
      すると、小さなストロークで 「ガツン・パチン」になる。
      「ガツン・パチン」では オーバーが怖いので「クロスハンド や クロー」で 強く打てなくしている。

      TVでプロの試合を観ていると この様に思えてしまいます。シニアは特に 顕著かなぁ〜〜〜
      周囲の「マレット」使用の シングルさんにも この傾向が強いです。
      いかが 考えられますか?
    • 0
      脱力オヤジ

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      • 2.  脱力オヤジ 素っぽるっ手
      • 2024年03月24日 19:53
      • >>1多いと思います。

        パッティングに限りませんが、
        ゴルフは 望みの距離、目標の距離、
        距離を打つゲームで
        ショットのスイングも含め
        パッティングのストロークも
        その 方法論に過ぎません。

        特に パッティングに関して
        『プロも』含めて、ですが
        ---真っ直ぐ引いて〜真っ直ぐ出す---
        動かし方・ストロークにこだわり過ぎて
        距離感・タッチをおろそかにしてしまうケースが
        非常に多いです。

        用品としてのパターにの選別も
        そのストローク 真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出す
        それを最優先にし過ぎて
        肝心な「タッチ」を失う選択
        をしているような気がしてなりません。

          …売る側の責任も重いですけどね😵
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        脱力オヤジ

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      • 3. ハミングバード教団長崎支部
      • 2024年03月25日 06:52
      • >>2
        ありがとうございます。
        丁度 昨晩 録画していた ◯◯◯サバイバル男 ロングパット対決で 脱落した男子プロが「方向は良かったが 打ちきれなかった。クローグリップなので 右手が使えないので 長い距離が打てず ロングパットは苦手」と 言われていました。

        距離感・タッチ 最優先で 楽しみます。
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