最近のクラブの中には下手くそ養成器が数多く存在する
確かにスライスはみんなの悩みである。
最近多い 過度なアップライトなクラブや過度に重心角度が有るようなクラブは 結果としてスライスを容認してしまっているので 最終的にはスライスはさらに侵攻(進行)する。
アップライトなクラブ、はじめだけスライスが消える。
しかし いつの間にか ボールとの間合い、距離が詰まるので 以前にも増して スライスは酷くなる。 間合いは少しづつ 時間をかけて詰まるので 自分では気付かない。 特に長いクラブのスライスが止まらなくなる
重心角度 25度を超えるようなクラブも同じだ。
すごいのでは35度位 ギョエー 平均値から比較すると15度位フックフェースになっているのと同じで これは逆立ちしてもスライスが打てないかもしれない。絶対打ちたくない〜 触りたくない〜
普通に打てば 当然 左に行く、左に曲がる。
よりコスって打つと真っ直ぐ行く。真っ直ぐ行く引っ掛けを打つんだから「飛ぶ」 コスッたスライスよりは。
こっちの方がタチが悪いね。 意識しなくても ローテーションを覚える。
更に 軽いヘッドのクラブ、早く振れる。遅れない 開かない
もっと悪い。最低。 アリ地獄への罠だね。
いずれ 腕力が衰え 早く動かせなくなると 飛ばないスライス養成器
軽いヘッドにはいろいろな副作用、深刻な副作用が待っている。
またこの手のクラブは だいたいが 高額・単価が高い
日本人の特徴なのか ゴルファーの特徴なのか 高額なクラブは良いと信じてる。
上手く打てなくとも クラブではなく 自分のせいだと思う。
買ってしまえば すぐに変えられないし 長く使う
軽いヘッドのクラブは概して アップライト か 過度な重心角度 とセットになっている。
コスって 早く動かす ローテーションせざるおえない。
腕で速く動かす 腕のさばきでスピードを上げることによって 距離を出すコンセプトだから ローテーションも活用する 当然。
まず フェアウエイウッドが苦手になる
ロフトを開いて打つ人には 奥行きのあるウッドよりも 中途半端なユーティリティが良いだろう。 しかしユーティリティは重心が低い 重心が低いと打ち出しのボールは浮くけれど 安定したスピンは掛からない… フライヤーのような弾道になる。
この弾道は飛ぶか 飛ばないか 打ってみるまで距離が確定できない
しかも 止まらない
軽いヘッドのクラブは 速く 強く動かすことを覚えるから フルショットしないアプローチやバッティングが苦手になる。 俗に言う「イップス」への道、まっしぐらだ
ある程度 年齢がいったら フェアウェイウッドと仲良くしておいた方が良い
ユーティリティで出来るゴルフには スグそこに限界が待っている。
その為には 軽いヘッドのクラブは出来るだけ避けること。
長い時間で考えると 硬いシャフトのクラブより 軽いヘッドのクラブの方が原罪はデカイ
確かにスライスはみんなの悩みである。
最近多い 過度なアップライトなクラブや過度に重心角度が有るようなクラブは 結果としてスライスを容認してしまっているので 最終的にはスライスはさらに侵攻(進行)する。

アップライトなクラブ、はじめだけスライスが消える。

しかし いつの間にか ボールとの間合い、距離が詰まるので 以前にも増して スライスは酷くなる。 間合いは少しづつ 時間をかけて詰まるので 自分では気付かない。 特に長いクラブのスライスが止まらなくなる

重心角度 25度を超えるようなクラブも同じだ。
すごいのでは35度位 ギョエー 平均値から比較すると15度位フックフェースになっているのと同じで これは逆立ちしてもスライスが打てないかもしれない。絶対打ちたくない〜 触りたくない〜
普通に打てば 当然 左に行く、左に曲がる。

よりコスって打つと真っ直ぐ行く。真っ直ぐ行く引っ掛けを打つんだから「飛ぶ」 コスッたスライスよりは。
こっちの方がタチが悪いね。 意識しなくても ローテーションを覚える。
更に 軽いヘッドのクラブ、早く振れる。遅れない 開かない
もっと悪い。最低。 アリ地獄への罠だね。
いずれ 腕力が衰え 早く動かせなくなると 飛ばないスライス養成器
軽いヘッドにはいろいろな副作用、深刻な副作用が待っている。
またこの手のクラブは だいたいが 高額・単価が高い

日本人の特徴なのか ゴルファーの特徴なのか 高額なクラブは良いと信じてる。
上手く打てなくとも クラブではなく 自分のせいだと思う。

買ってしまえば すぐに変えられないし 長く使う

軽いヘッドのクラブは概して アップライト か 過度な重心角度 とセットになっている。
コスって 早く動かす ローテーションせざるおえない。
腕で速く動かす 腕のさばきでスピードを上げることによって 距離を出すコンセプトだから ローテーションも活用する 当然。
まず フェアウエイウッドが苦手になる

ロフトを開いて打つ人には 奥行きのあるウッドよりも 中途半端なユーティリティが良いだろう。 しかしユーティリティは重心が低い 重心が低いと打ち出しのボールは浮くけれど 安定したスピンは掛からない… フライヤーのような弾道になる。
この弾道は飛ぶか 飛ばないか 打ってみるまで距離が確定できない

しかも 止まらない

軽いヘッドのクラブは 速く 強く動かすことを覚えるから フルショットしないアプローチやバッティングが苦手になる。 俗に言う「イップス」への道、まっしぐらだ

ある程度 年齢がいったら フェアウェイウッドと仲良くしておいた方が良い

ユーティリティで出来るゴルフには スグそこに限界が待っている。
その為には 軽いヘッドのクラブは出来るだけ避けること。
長い時間で考えると 硬いシャフトのクラブより 軽いヘッドのクラブの方が原罪はデカイ












もしかしたらイーグルもあり
でも結果はグリーンに乗るだけのパー、ボギーもあるある。 アマチュアにとって最大のチャンスをみすみす逃してしまう。 ちゃんと打ててもいつもショート、うまく打てるほどショートする。



飛びたい





コスっている45〜46msの人は勝負にならないだろう… 知っている人にとっては この方 ちょっと特例か
ms弱のヘッドスピード















慣れてくれば ヘッドに重さがあり シャフトが柔らかいんだから たいていはよく飛ぶ。
同じ年齢の人より飛ぶ。





















有りがたい

楽しくないんだもんね…。
笑う








よく聞く「スウェー」をいう言葉の意味は その直立した足が外に倒れたり その外まで体が言ってしまう場合を指します。 前述のように 背骨を軸に 身の部分は両方の股関節分 割と大きく動くのです。 焼き魚でやってみれば わかります。 軸運動は 軸が動かず 身の部分が動くことを指します。 右を向いた場合 左足が動作足に当たります。 動作足を使って 下っ腹を右に向けてください(お尻を動かす)。すると直立足は動かず お尻は回りますから 右の太ももと下腹部には向きの「ギャップ」が作られます。
映像上で どのような距離を打っているのか分かりませんが クラブの横の動きをはじめから腕や手回りの動きで作ってしまっているのでは無いでしょうか? それは避けなければなりません。 そうでないのなら クラブをもった手と体が同時に動くのは決して間違いでは有りません。
。
久し振りにゴリラがやってきました。


フジクラ○○シャフトよりもやや左目


それじゃバンスが突っかかって生きた芝の上じゃ打てないよ、マットからじゃなきゃ打てないよ。 その方法じゃ その距離を大きなスウィング、速いヘッドスピードが必要になるから難しいよ
絶対無理〜
シャフトの外形通り、先端からお尻に掛けて太くなっている訳ですから見たとおりといったところでしょう。 スチールシャフトの場合は先端強度補強の為、先端の金属が肉厚になっているので 44〜48%と言ったところです。 これにより装着するヘッド重量が異なり、番手の番号では無く、同じ長さで同じスウィングウェイトにするのには スチールの方が20g近く軽くなるのです。 これが距離の差になるのですが…。
一大決心をしたお客様が、わざわざ遠方からいらっしゃって決して安価ではないゴルフクラブをオーダーして頂けるのです。宗教では有りませんが身を清めて作らないと「バチが当たってしまう」、そう思っています。 本当は単なる怠け者のいい訳か
