◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります

重いヘッド&柔らかなシャフトに特化した〜オーダーメイドゴルフショップ 簡単に、軽く振って、傷めず、飛ばす 【スイング再生工場】 【クラブから学ぶスイング】 〒238-0024 神奈川県横須賀市大矢部3-14-10 ☎046-804-1480✉hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp.ホームページはコチラ👉https://www.hummingbirdsporte.com/

タグ:柔らか中毒

  ク         形
    ラ         状
     ブ         の
      の         秘
       最         密
        大         が
         の         理
          機         解
           能         出
            は         来
             そ         れ
              の         ば
               形         スウィング
                状         クラブ扱い
                 に         は
                  あ         解
                   る         決
                    の         し
                     で         ま
                      す         す



そして クラブのみが持つ最大の機能
 この「答え」がまだ誰からも出ていませんが……



 世 界 一 重 た い ヘ ッ ド 

  世 界 一 柔 ら か い シ ャ フ ト

maybe...

邪道だとか インチキだとか エロエロ言われているけれど
 良いにつけ 悪いにつけ

   世 界 一  なのは多分間違い無いと思います
         …確かめた事も 確かめる術も無いけれどネ

もしかすると ゴルフクラブが製品 商品となって以来
 史上最大の重さと 史上最高の柔らかさ の可能性も否定出来ません


そこまで 味の濃い  濃縮されたモノ を使っているんですから

  そろそろ 答え 出てもいいんじゃない?



 ゴルフクラブ「のみ」が その使い手に教えられる事って 何?


  ヒント:ゴルフスウィングやクラブ扱いで
       人 他人  例えプロからでも 教われない事って何?
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 あまりに面白いので そのまま 転用します。
原本はこちら   「ゴルフは道具から」

http://gongorosh.blog95.fc2.com/



今日は明かりを消してお楽しみください・・・。



み な さ ん こ ん ば ん は。 ご ん ご ろ で す。


ご存知無い方もいらっしゃるかと思いますが、横須賀の例のあのお店、で る ん で す。

その昔、○○セットが打てずにブログに恨みつらみを書いて悶絶していた霊が。
今でも成仏できずに・・・。


本当なんです。今日も出たんですから。

あの悶絶クラブ。あのクラブで球を打とうとすると・・・。

打つ前に打たれてしまうのです。その霊に。股の間から手が出てきて。


「キャーーーーーーーーーーー!!!」


そんなばかな。
そんなことあるわけがない。

そう思いますか。


でもあるんです。何度打っても同じです。自分が感じている、球がヘッドに当たる瞬間よりも先に球が打たれてしまうのです。ですから自分が思っている、球が当たるタイミングにはもう球は無いのです。


ほらっ!悶絶クラブで球を打つあなたのうしろにもっ!!!!


アーナーターノーシーラーナーイーセーカーイー・・・・・・・・・・・・・。
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 昨日の続きになります。
すべてのクラブで共通して言えること ヘッド重量×自分のスピード これが今使っているシャフトを運動させてあげるか 動かせるか どうかはソールやフェースに付く傷痕で読み取ることが出来るのです。
また 総じてスピードは コースでホールが進むごとに落ちてきます。18番ホールや1ラウンドハーフの最後のホールでの スピードを基準に考えましょう

ここで即席に次のラウンドで良い結果を出す 一回限りの作戦。
自分のソールの傷がフェース側、ヒール側、フェースには上方にこすった痕跡がある場合、2g程度の鉛を張ると応急処置出来ます
よく鉛の貼り方の質問を受けますが パーシモン時代と違い 貼る場所によって スライス フック 高弾道 低弾道 ということはありません。 アイアンにしてもウッドにしても 慣性モーメントが高過ぎますから 5g程度の鉛で重心の位置が動くことは殆どありません。

実験しましたが 450cc 195gのヘッドで 非常に集中した8g貼って やっと1mm動くかなぁ〜 怪しい。

単に鉛は重量として シャフトに掛かってきます。シャフトから離れた所に貼るほど シャフトへの影響が大きくなりますから 少ない量をトゥ側に貼る方が効果的でしょう。  特に鉛は お疲れ気味の時 寒い天候 のとき 2g程度トゥに貼っておくと ボールが拾い易くなります。

これにより トゥダウンも増え 立ったロフトでのインパクトを迎え易くなりますから しばらくは良い効果があります。 ボールを張りながら打つと 増やす毎に ボールの位置はズレテいきます。正しくクラブが使えていれば ヒール側の打痕はトゥ側上方に移っていきます。 歪んだ打痕もだんだんマン丸になってきます。

大半の場合、もう少しヘッド重量も シャフトの柔らかさも必要 ってことですが

是非やってみてくだされ。
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