◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります

重いヘッド&柔らかなシャフトに特化した〜オーダーメイドゴルフショップ 簡単に、軽く振って、傷めず、飛ばす 【スイング再生工場】【クラブから学ぶゴルフスイング】 営業時間 11:00~19:00 (水曜定休) 〒238-0024 神奈川県横須賀市大矢部3-14-10 電話:046-804-1480 メール:hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp. ホームページはコチラ👉https://www.hummingbirdsporte.com/

カテゴリ: 投稿レポート


先日練習場で、
トップからクラブ姿勢をそのままグリップを
体の近くに落とすシャドウスイングを
繰り返していたときのこと(刷毛塗りの練習?)。
〇からだの回転〜

なんか突然、クラブヘッドをグリップの高さ
(少なくても膝くらいの高さ)より落としたら
絶対にボールがコンタクトする前に地面を打ちそうな感覚に襲われて、
「ここがインパクト」の位置あたりからグリップだけ飛球線側に低く出し
ヘッドは膝より下げないで回るようにやっているとですね、
いきなり来ました。


 インパクト付近でヘッドが勝手に急激に下がって
ボールを捕まえていきました。
これなら、絶対にダフリなんかないわという捕まり方。
初めての感覚。


 入門したてのの頃もこういう練習は結構やったんだけど、
その頃は刷毛塗りに加えてヘッドを前(目標側)に出す動きも
同時にやっていたのでうまくいかなかったのですね多分。
なんせヘッドがグリップより前に出ていることを
実感したのは最近なので。

今回の打ち方をするには、
右手のグリップも返すことで
打つ必要がないような握り方をしないと
ダメだということも見えてきました。

20231180m8

でも、皆様に安心(?)していただきたいのは、
翌日以降、いまいちこれが再現できなくなっているんですよね。

グリップが目標方向にかなり低く、
かつヘッドより先に進んでいた感覚が残りすぎなのか、
なんかちょっと違うんですね。


長くなりましたが結論。
再び、練習して聖地(HBS)を訪問したい
という意欲が湧いてきました。
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【投稿レポート】今回、悶絶クラブは初めてのトライとなりましたが、
悶絶と呼ばれているほど苦労せず慣れて慣れて参りました。

タイミング良く クラブを引き摺るという記事、動画が
色々な意味で大変役に立ちました。

ダウンスイングでクラブを立てるやタメを造る、ハンドファーストにする
というのは それぞれ自発的にやってみるではなく
クラブを引き摺れば出来上がっていくモノなのだろうと思います。
〇からだの回転〜
それを踏まえた上で、旧クラブ(T社+NS950)と打ち比べ
をしてみましたが、ヘッドの重さによって
グリップが落とされる、押される と言う点においても
悶絶クラブは多大なる助力をしてくれます。

軽いヘッド(+硬いシャフト)のクラブでは
シャフトを振る?ヘッドを動かす?行為自体、容易ではあるのですが
それに伴うインパクト時のヘッド姿勢制御という
老体には無理難題がやってきます。

硬いシャフト、柔らかいシャフトで打ち比べてみると
そのシャフトのたわみ(しなり?)によってグリップが押されるのか、
硬いシャフトではボールの位置は中に、
柔らかいシャフトではボールの位置が前に、
かなり大きくズレさないと的確なインパクトが訪れません。
飛距離不足に悩むこの年齢ではこの違いはかなり大きいです。

クラブが長くなる、短くなるについては
上手く説明できないのですが、
悶絶クラブのこのシャフトの柔らかさ、しなり
それは クラブが短くなってくれる、
 と言う点が大きいような気がします。

〇からだの回転〜ク


今でも決して上手とは言えませんが、
特にアプローチショットに関しては
無理にボールを中に入れる必要がないので
その置けるボールの位置の差はミスショットの確率を
かなり変えられると確信いたしました。

ボールをつかまえるという事に関して
長年、苦労?誤解してきましたが、
〇グリップを落としてくれるヘッドの重さ
〇グリップを押してくれるシャフトの柔らかさ、
そして クラブは引き摺れば良いんだ という概念は
正に画期的で、何ヤード伸びたかは判別し難いのですが
傍目からもかなり強い球になったのは間違いないと思います。

旧クラブの残党であるフェアウェイウッドがからきし
当たらなくなりましたので、大蔵大臣の認可が降りましたら
また、相談させてください。 よろしくお願い致します。


店主)よろしくお願い致します🤗🤗🤗
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〇国赴任してから半年以上経ちました。

〇国でもブログはほとんど毎日拝見しています。

毎度毎度本当に参考になり感謝しています。

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赴任直前に仕立ててもらったEZ05他について

感想などを少ししたためたいと思います。


シャフト含め慣らしが必要とのアドバイスでしたので、

しばらくの間は初期セッティングのまま過ごしました。

振りごたえの軽さはすぐに解消し、RAD04と変わらぬ感じ。

左へのミスを嫌い、少し極端に変えたいと思い

LOW2へ変更。かなり安定感増しました。

EZ055


その後、セッティングはいじっていませんが、

ラウンド重ねて思うことは

〇飛ぶというより安定感大

〇平均飛距離は確実に上がっている

〇よほどのミスショットでない限り距離を失うことがない

と、非常に信頼感の高いギアだと思います。



ところで、先週末より 〇地名〇 は真冬の寒さになり、

最低気温が氷点下、

ラウンド中も5度以下 という過酷な状況でプレイをしたのですが、

興味深い現象にあいました。

一般的に気温の下降により飛距離が落ちていくはずですが、

EZ05含め全体的にその落ち幅が少ない。

アイアンでも1クラブ違うかどうか。


ティーショットでは、同組のプレイヤが軒並み飛距離を落とす中で、

明らかに落ち幅が少ない。

普段一緒に回り、夏場のドライバーでいえば

20-30ヤードおいて行かれる人たちと同じ距離が安定的に出る。

クラブセットのヘッドスピード依存度が低く、

しっかりボールを潰して打てれば、

距離は変わらないということの証左なのでしょうか。

池田康二202520_Moment池田康二202520_Moment(2)






股関節で回り、身体のひねりや、

腕の力に頼らない打ち方も助けになってると思いますが…

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(まずは…)練習での気づきについて。

毎回のスイングには多分2つくらいしか

意識出来ないのだろうなと思い様々試しました。

アドレス時に「グリップ、球の位置関係を直して」

 その瞬間に次の動作のために

「左脇・下を通して超信地旋回射撃で外に撃つ」を意識する。

 このくらいしか脳内メモリに保存出来ません。

 染み込むのにもう少し時間をかけたいと思います。

〇アドレスとグリップ_Moment(2)

飛球線方向に振ろうとするとヒップターンで外からかき込む動きに変換される。

 不思議な不思議な感覚ですが、

ちっとも飛球線方向じゃない所に向かう様グリップスタートしたら、

脇を通すつもりができた時は向きの変更で飛球線に変換されてる、、、

 ミスショットも多々有りますが、感覚がすごーく面白くなってきました!

 

👉👉福岡遠征レポ🔥🔥

初コースでしたがスコア〇〇の

自分としては成長を感じる大満足ラウンドでした。

 ドライバー概ね良好、2発どダフり左、

1発ドスライス谷底が有りました。

 

😬同伴者にクラブを渡して振らせて感覚を崩すことも忘れずに実行。

 

アイアンは今のレベルではかなりの上出来大満足

アプローチ、概ねヘタクソトップばっかりで

数発目の醒めるアプローチ有り。

〇アドレスとグリップ_Moment

あまりのヤバさに5UTをチッパーとして使う始末。

 40ヤード以内が鬼滅の刃ならぬ鬼門の刃(刃で打ってるし、、)

 課題と伸び代しか無い。

 パターは教えて頂いた事を思い出して

きちんと打つべき時と距離合わせに徹する時を

分けて無理せず身の丈に合ったパットを心がけました。

 

 練習も身体づくりも次回ラウンドも楽しみですが、

この世代のクラブでもこんなすごいのに

次のセットはどーなっちゃうんだろう、と今から楽しみです。

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ハミングさんに辿り着く前は
どちらかと言うとヘッドスピード信者だったと言ってよいと思います。
あっちのお店、こっちのお店、
あのドライバー、このドライバー、
あのシャフト、このシャフト、 
行けるところで試打会があれば イソイソと出かけていました。
video_Slomo_Moment
何年かは46インチを使っていました。
ルールが出来るまではそれ以上の長さを試したこともあります。
特にスライスに苦しんでいると言うわけではありませんでしたが
自分なりに良い当たりをした筈の時、ボールが伸びません。
過去の弾道計測では弾道はやや高め、スピンもやや多めは
ドライバーの毎度毎度のデフォルト状態でした


ハミングさんのお邪魔をして
46インチA社のドライバーと
試打にある 
SYBのEG-05 を打ち比べしてみました。
EG-05の試打クラブは44.25インチとの事で
自分のものと比べるとおおよそ2インチも短尺。
240781176_4377812485599164_8218599256180757912_n

にも拘らず ボールスピードは殆ど同じ。
2インチの差はなんだったんでしょう。

今まではボールが高い、上がり過ぎる、スピンが多い、などで
ロフト9度を使っていましたが、
コチラの試打クラブは 10.5度。

計測では打ち出しの角度も、スピンも9度のモノより少なく、
ほとんど同じボールスピードなのに
ハッキリと距離の差が出る。
私のドライバー選びの旅は一体何だったのでしょう。

シャフトの硬さが少し硬かったのは感じていました。
でも、シャフトの硬さを落とすとスライスになるか、
よりボールが上がって飛ばなかったので
硬いシャフトを選択せざるを得なかったのは正直な所ですが
まさか シャフトの硬さ(振動数?)を100も落とすのが
正解とは思いも付きませんでした。
(こんな硬さ(柔らかさ)あったんだ、と思いました)
Desktop 2022.10.18 - 23.18.35.01_Moment(3)
飛距離が出ないのはヘッドスピード不足だから
👉長くしてヘッドスピードを稼いで
上がって距離が出ないのは
👉ロフトを減らして高さを抑える

多分ですが、典型的なアマチュアゴルファーの歩む道を
まい進してきたのだと思い至りました。

〇長ければ良いわけでも
〇硬ければ良いわけでも
〇少なければ(ロフト)が良いわけでもないのだ

と言う結論に至ったのでした。


、、、、、後日談ですが
44.5インチのEG-05、硬さ155cpm、ロフト角度10.5 を
作って頂き、数度コースで使いました。

飛距離は一番当たらなかった時で 今までの最大距離
平均で言うと10〜15y、最大では25y違います。
スライスは皆無です。(結構驚き)
弾道は低い訳ではないですが、今までよりも確実にランが出る球です。
最後のひと伸びが違う感じです。

その距離差よりも 短いからなのか、柔らかいからなのか、
疲労感が全く違う、疲労感が無いと言えば良いのか、
ラウンド後半になるほどその差は感じます。
最大飛距離が出たのも17番Hです。
 (店主 良かったですね😊)

私だけなのかも知れませんが、一般的なドライバー選び、
その方法論の出鱈目さを痛感致しました。
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GW
以来のラウンド報告…パート

358101-1

 1か月の練習成果を試すべく行って参りました。

スコアは〇〇で GWがスライス多発で△△でしたから概ね満足。

 

 ドライバー14回中13回成功!

大満足!

欲を言えばもう少し飛ばしたくなりました。

 

後半ふくらはぎが疲れたころ

完全振り遅れの盛大なスライスOB

それ以外はラクに安心してフェアウェイに打てました!

 

スプリットハンドをショット前に繰り返したり

右手の追い越し禁止を心に刻んでからは

ドライバーに限らずものすごく楽になりました。

 

やる事(やって良い事?)が限られるのでスイングがシンプルに。

 

IMG_0682_Slomo_Slomo (2)_Moment(4)

 ウッドもユーティリティもアイアンも

GW前とは別物て楽チンなのに飛んでました。

アプローチも失敗も多いけどなかなか良いのも出たので満足。

 

パターはヘタクソ全開でした。

(店主:デール9の方が良かったかしら…)

パーは1つ、パーチャンスをパターで逃したのが3つ。

あと、上級者のパター距離ミスを初めて誘発しました。

 私のパターの後で78メートルの6割しか打ててませんでした。

「あれ?距離感がおかしいな?」とつぶやいて首を捻ってました。

 後半8ホール目で11打の大叩きも有りましたが、

ものすごく面白かったです。

 

距離ピッタリの方向間違えたショットが、

アイアン、アプローチ、パターで普段より多めに出たのも

非常に楽しかったです。

来週のラウンドも楽しみたいと思います

 


 

ラウンド報告 パート

達人のココから盗め_Moment(5)

 前週ラウンドして全く練習せずにゴルフ宅急便にて発送。

スコアは〇〇で大歓喜。

 ドライバーは右に軽度スライス多発(OBは無し)

 ウッド、UT、アイアンはそれぞれ見せ場も有り。

 

どのクラブも引っ掛けがなくなりましたので、

クラブをかき入れる手首の悪さが無くなった気がします。

 

パターは相変わらずヘタクソ^_^

9番とPWのランニングアプローチでスコア的に助けられました。

引っ掛けずにゆっくり素直にピンに一直線で大活躍。

山梨のゴルフ場が砲台グリーンばかりで

こぼれ球処理でお世話になりました。

 キャディさんに「あの距離、9番ランニングで乗るとは思いませんでした」

びっくりしていただきました。 大変楽しいラウンドでした。



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中間レポートです。

動画と過去ブログ更に読み込みました。

(スイングは 1-motor で_Moment

オレンジ服の方の動画かなり見させていただきました。

御礼申し上げます!

苦手だったアプローチ練習をしっかりやり込み何かをつかみ、

そのヒラメキを元にロングパットをやりこみ、

再確認してショットすると別次元の打球出ますね!

 

 正解のショットを練習してて頭がこんがらがって来たので

「逆に同じミスショットを連続して打てるよう練習してみよう!」

ってのをやりました。

 毎回ダフる、トップ、どフック、どスライス。

 

 どこにもそんなバカな練習方法は書いてないですが、

いろいろと整理がつきました。

 

(店主)引っかけフック(どフック)、スライスを打ち続けてみる

 は練習になると思います。


「この番手は150ヤード」って思い込むと

なぜかそれより飛ばそうと力んでとんでもないミスショット出たり、

10ヤード短く飛んだら「あーダメだ」

ってなるので「ミス135〜ナイス150」とか

マインドセットして打つと自分的にはミスが減りました。

 どんなミスヒットでも130は行くじゃん、

というのがラクになりました。

 

小さなメモを作ったので今週末ラウンドに持ち込みます。

 パター。ブリストルちゃんとデールちゃん2人手元に居ますが、

クラブの重量やらアイアンからの流れからすると

ブリストルの方が合うのかも知れないと感じましたので

ラウンドで試します。

(店主)お使いのヘッド重量の流れ、からすると

 ブリストルかも知れませんね😊

 

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/スイングバイ

 

 いつものアホな視点での気づきを共有します。

 

 ハミングバードさんのクラブを正しく振ると

どうしてもヤマト復活編とか好きな海外SFの「スイングバイ」のシーンが

アタマに浮かんで離れないんです。

スイングバイするシーンってけっこう胸アツなんですよね。

男の子のロマンというか。

 

物体の運動の理すなわちそれ物理だから

実際ヘッドさばきと共通なのかな?と。

詳しい方がいたら教えて欲しい。

 

 惑星が身体、宇宙船がヘッド。

 

惑星の自転がヒップターン、

公転が体重移動してるとテキトーに解釈。

そうなると宇宙船の軌道計算は惑星の移動を

計算に入れないと狙う脱出軌道に乗れませんよね?

 

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宇宙船がダフったりトップするのでは?

なのでかわいい暴れん坊であるクラブヘッドちゃんが

どの軌道を通りたいのか感じながらスイングしてます。

 

 Don't think FEEL!」(byブルース・リー 映画 燃えよドラゴン)

 調べたらこの言葉の後が凄かった。

 It’s like a finger pointing away to the moon.

Don’t concentrate on the finger,

 or you will miss all the heavenly glory.

 

 考えるな!感じろ!

それは月を指差すようなものだ。

指を見てちゃ栄光はつかめないぞ!

ぐぅシビれる!ゴルフいや、人生そのものだ!

 「ゴルフスイング」という言葉が円弧っぽいイメージで手垢にまみれています。

 言葉って言霊のパワーが有るからイメージや動作を縛ります。

 

今日から「ゴルフスイングバイ」って唱えてはどうでしょう?^_^

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子育てで数年ゴルフから遠ざかっておりましたが、

秋口の再始動に向け練習再開。

Image20201006185024 (002)

どうにも腑に落ちない点のヒントが無いかと

過去記事を何時間もかけて再読。

どうやら重要な事は繰り返し書かれている様子。

練習場で何もかも忘れてアツくなっても読めるように

ヒントをスマホメモにまとめ、いざ出陣。

 

アリガタヤアリガタヤ!

 

中でも橋爪プロの奇妙なダンスの様なスイング動画で

とてつもない衝撃を受ける。「わかりやすい!」

大人の学びなおしゴルフ教室 - YouTube

 

アイスクリームを掬う様に打つとはなんぞや?

左手に力が入ると何故ダメなのか?

左手の中指薬指で握るのは何故か?

右へのシフトとフライングエルボーが足りないと

何故ダメなのか?

 

アプローチでは両手でちょこっと意識して

クラブを持たないといけないのはホントなのか?

 

コレらヒントを人体実験により検証しました。

練習場にトップトレーサーレンジが有り、

様々なクラブで50ヤードを打つのに大変助かりました。

これを200球程度。


 

イメージと違う打球が出るたびにスプリットハンドで

不思議な踊りを周りの方々に見せつけました。

恐らく不審者として見られていたはず。

 

でも。つかまる!つかまる!楽しい!興奮してきた!

ルパーン!タイホだー!

インターポールのとっつぁんはルパン捕まえられないけど

このクラブはスゴイ。

 

ええぃ!連邦のつかまるクラブはバケモノか!?

 

その他もろもろ150で合計350球ほど。

トドメでパターも30分ほど遊ぶ。

帰り道、向きの変更でボールをさらえた時の

独特で中毒性の高い感触の余韻を噛み締めました。

 

そして翌朝、ヒジも背中もどこも筋肉痛無し。

アリガタヤアリガタヤ。

 (スイングのイメージを変えようと… アレン痔版_Moment(スイングのイメージを変えようと… アレン痔版_Moment(2)




雑感

こんな不思議な踊りでラクに確実に打てちゃってイイのだろうか?

プロの動画といい、自分の感覚でも「なんか社交ダンスっぽいんだよなー?」

Dance with Club」的なクラブの使い方とか身体の使い方よりも共同作業?

そうか共同作業なのか!

パートナーと手を繋いで、

先行しすぎても遅れ過ぎても足を踏まれる様な、、、

又は、

パートナー(クラブ)をおいて1人で先にイク(左に動く)と嫌われて、

レディ(クラブ)ファーストで先に動いてもらって

それでいて次のドアも開けられる様に

ちょっと逃げるように先回りし続けると気持ちよくいっしょにイケる、、、

 

 

奥の深いオトナのHBSクラブ、、、未熟過ぎるので精進します。

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 お世話になっております。

ニューアイアン、HBS-16が届いてから3か月が経ちました。

使用感などを書いてみたいと思います。

IMG_0622
1.距離が変わった


シャフトの柔らかさも数段階落としたこともありますが、
ぴったりひと番手とは行きませんが、全く距離が異なります。

ロフト構成は5.6.7.番がHBS-10改より
ほんの少し立っていますが、
あまり差がないのにこの差はなんなんでしょう

特にその5.6.7.番はハッキリ飛ぶようになりました

IMG_0614
2.弾道が異なる


慣れるに従い、
市販クラブからハミングバードのクラブに変えて、
弾道の違いに驚きましたが、今回はさらに驚きました。

今までは比較的ポッコンと放物線で飛ぶ感じだったのですが、
今回のHBS-16に変えて 
先で一度上に脹らむ、
真っ直ぐ飛んで落ち間際で一度空に上がる感じと言うか、、、
アイアンらしい弾道^^になりました。
気持ちいいです。

 

あえて言うのならば、
重量によるヘッドの肉厚のせいなのか、
打感が柔らかい??と言うのはこのような事なのか、
インパクトの触感がまったくありません。
これで良いのでしょうか?
 

IMG_0628
3.ウエッヂがいい感じ‼


嫌いではありませんでしたが、
アプローチショットが全然異なります。
バンスが効く感じというのがなんとなくわかるような気がします。
派手にスピンがかかるという感じではないですが
 戻るでもなく、転がるでもなく、
非常に距離感が把握し易い感じです。

IMG_0630
4.バンカーにびっくり


元来コスリ打ちのせいかバンカーは
得意な方でしたが、今回はすごい

バンカーショットからこんなにスピンがかかると
こんなに簡単になるとは知りませんでした。
 どんなテクニックなの?!と言われました。

010
5.やっぱりパターが一番すごい


一番の収穫はパターだったかもしれません。
HBS-16の変更に伴って、
使っていたパターのリシャフトをしてセットし直しました。
ブリストルパターのお陰で6個もハンディが減りましたが、
これはもっとすごそうです。
慣れてきたせいもあるかも知れませんが、
距離ミスがより減り、無駄なパットが激減! 
アイアンの距離が微妙に飛ぶこともあり、
上から打つコトが増えている昨今ですが、
重いヘッドは下りに強いんですねー。
さらにハンディ減る期待で一杯です^^

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球筋も自分的には美しくなり、

距離も伸び、パターもよくなり、
と良いこと尽くめなのですが、
従来のセッティングのウッドとの相性が…、
問題になってきて、ウッドを変えないとまずそうで…、
予算が…、お財布が…、大蔵大臣が…、と悩む今日この頃です。

予算の目途が立ったら…来年位に…
 その時はよろしくお願いします。

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5


創って頂いたゴルフクラブが届いて、

実際に「悶絶クラブ」というものを使用して
「クラブ扱いの研究」を開始したのが2016.12.19.から。
(友人と初めてH.Bに行ったのが2016.3.20.で、

そこで、直接野澤さんに教わって、
翌日から、その内容をもとに準備はしていました。) 


それから約5年7か月かかりましたが、

「2022.7.7.の昼ゴルフ練習(実験)」で、ようやく、

全てのクラブ(1Wからパターまで)、

練習場と本番のラウンドでの再現性においても全く問題がなく、
同じ感覚、同じグリップで、

「ヘッドを振らなくても望みの距離が打てるクラブ扱い」の答えが

みつかりました。

VTS02 2022_Moment
それまでは、毎日、違う打ち方を実験しては

「翌日の朝にビデオ検証 ⇒ テーマの設定」の毎日だったので、
自分が使っているクラブの、

「打ち手の動作とクラブの挙動の変化」については、かなり理解できました。 


最終的には、結構早い段階から

「左手をいかに止めないかが全て」
結論付けしていたので、

左グリップの親指を完全にシャフトから離して

外に出す握り方を発見したのと、
60Y以下はSWの「カニ打法🦀🦀」、
60〜80YはPSの「🦀カニ打法」で、

アプローチに関して、ほとんどのミスがなくなりました。

 
自分の使っているクラブに関しては、

「カニ打法🦀🦀」で、いかに遅いスピードで、

いかに距離を出せるかがポイントで、
これさえ、「理解も含めて体得」してしまえば、

ほぼ、スィング作りは完成に近いかと思いますし、
スピードが遅いので、余計なスピンがかからず、

アプローチの距離感が安定するのもラウンドでの強みです。

VTS02 2022_Moment(2)
フルショットに関しては、
「カニ打法🦀🦀」ではスピードが全然足りないので、

トップから、一気にアドレスの時のグリップの位置、

もしくは、少し先の左側(内側)めがけて、ヘッドを動かさないように、一気に
直線のイメージで動かすだけでOKです。

(直線で動かしにくくなるトップの高さは、全く必要なしです)

 
これについては、

ジャンボさんの全盛期のドライバーやアイアンのグリップの動きを真似てみたら、
一気に解決したのと、なるほどと感心しました。

(「やっぱり、何回見ても、ジャンボさんのクラブ扱いはマジに凄いなあ」

と敬服に近い感情)

 
PWとかのコントロールショット(多少の距離調整)を動画で見ても、

トップの感じとかは全然変わっていないので、
スピードで調整しているよりは、圧力で調整しているのかもしれません。

(自分でもよくわからないですけど、

そもそも、ヘッドを振っていないので、

スピードでは調整していない感じはします)

VTS02 2022_Moment(3)

あと、個人的には、

やはり、FWはものすごい道具(簡単に打てて、距離が出る)だと

つくづく感じるのに対して、
昔からですがUTは打ちにくく感じます
(あくまでも、個人的な意見です)

LWに関しても、SWのカニ打法でカバーできるので、

使う機会が減りました(普段の14本からは外れました)

 
今日のブログの記事ではないですが、

パターも含めて、同じタイミンングで、同じ打ち方で対応できるのは
本当に「すごすぎるゴルフクラブのセット(一式)」だと、改めて、感謝致します。

 
あと、これだけの期間を打ち続けても、

結構、無茶な事も実験したので、腕に多少の痛みが発生した時も
ありましたが、首痛、腰痛とは全く無縁だったのも、

このクラブの最大の特長、利点かもしれませんね。

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ニュードライバー(SYB EZ-05改)を手に、

あの後23ラウンドしてまいりました。

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待望の一発、ついに出ました!

ランも含めてですが推定280は行ったのではないでしょうか。

すさまじいドライバーです、、、

しかしまだその一発だけなのでカウントには入らないですが、

230250はチラホラ出るようになってきました。

やはり打った、叩いた、という感触がなく、

いつの間にか打ち終わってた?時ほど、よく飛びます。

ここですね〜;私の課題は;


ドライバーに合わせて1インチ長くなったフェアウェイウッド

まだほとんど打ってないのですが、

長くなった分、ヘッド重量などバランスを

ものすごく丁寧に仕上げていただいているので

以前とそん色なく同じように打てます。

この目に見えない感じる部分の調整さすがだなぁ、

と思いました。

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そして伝家の宝刀ブリストル

しばらくデール9を使っていたおかげで?

あらためて色々と気づかされる事ができました。

野澤さんの言っていたテークバックのしやすさ、

今だとものすごく良く分かります。

この構造と重量そして視覚効果、

まさにクラブ扱いの基本が詰まっているパターですね

またまたオリンピック全勝しちゃいましたよ、

そのうちもう一本買えるかも、、、は言い過ぎか、、、

というくらい入ります()

 

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おかげで人生初の78ストローク出ました!

感謝です!あのド下手くそだった私がまさかの、、、

やっぱり良いゴルフは良いクラブからですね。

びっくりと嬉しいの混ざった何とも言えない感情です、、、


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【お手紙頂きました】
akiya20220615

いつもお世話になっています。

愛媛のYでございます。

三男坊、ファットBが届いてから約3ヵ月、自分なりの感想を。


まずは長兄、衝撃的でした。
重さ、グーズ具合、ネックの太さ、全てが新鮮、
球の転がりも素直な感じで気に入りました。


次男の改は、イケイケでのぼりの逆目でもカップを壊す勢いで
ボールが飛び込んで行きました。基本真っ直ぐ狙いのヤンチャなパターでした。


三男、ファットBは逆にジャストタッチで入って行きます。
重くなった分もっとイケイケになるのかと思いきや、
まぁ大人しい性格。少し面食らってますがこれから楽しみです。



IMG_1426


このパターの最大の特徴は
その 『ヘッド重さ』 です。
c42c12f0
進化版L型ブリストルパターで
          480g
一般的な市販のパターヘッドでは
重いモノでも  330g
軽いものでは  290g  なんていうのもあります。

1.5倍近い重さの違いです。

パターの総重量が 480g というモノも珍しくない中、
その総重量がヘッドに収まっているのです。

この違いは異次元です。
体験したことのない方には説明しきれません。

この重さでないと実現しない 転がり
この重さでないと実現しない 直進性
この重さでないと実現しない テークバックの取り易さ
この重さでないと実現しない 安定した距離感

そう言葉で言う他ありません。

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この重さは想像の通り、ボールを飛ばします。
少ない力、小さなストローク、遅いストロークで
遠くまで転がせる と言う意味ですが
飛ばせるパターの威力は絶大です。

このパターを知ると、一般的な
飛ばない、転がらないパターは悲劇とも言えます。

IMG_1422

次なる特徴は 形状 です。

その特徴は・・・  特徴が無いコト  です。

最近の変わった形状、
私の目と頭が古いから・・・ と言うのも否めませんが
その形状から 引き方のガイド
どう? どこへ? 引いていいのか全然見えてきません。

マレット系のヘッドに多いですが、
ヘッドにラインなどを引いてあるモノは
やはり 引く方向に迷いを作り出し易く
長く「愛用」するには適しません。
 …まあ 短い使用期間で買い替えてくれることが前提なんでしょう。

この L型ブリストルは引くのに迷いを作りません。
重さも加え、とてもスタートし易いと思います。
   …イップスになることはまずないと思います。
テークバック時、始動時、
パターの移動させたい方向をイメージ、想起させる形状
これを非常に意識してデザインしています。

IMG_1413

パターのイップス と言うのを考えてみると
その形状 と言うのも関係があると思います。
特に形状、大きさと軽さの関係は大事で
大きいのに軽いモノは イップスになる可能性が高いと感じます。

また、ショットも同じですが、
パターストロークも グリップを動かして その分、ヘッドを動かします。
そのグリップを動かす量や速度で距離感を作る訳ですが、
ヘッドの重いモノは 始動時、グリップを動かしやすい です。
ヘッドの軽いモノは 始動時、グリップが動かしにくく
 ヘッドの方ばかりが動かしやすくなってしまいます。
この感覚が イップスにいざなう のではないかと強く思っています。


BlogPaint
また パターは 転がし たいのです。
ボールを上げやすくする 重心の深さ など全く不要です。
ボールをより転がしたい、良い転がりにしたければ
重心は高く、重心は浅い方が断然良い です。

パターだけに限らず ゴルフクラブのフェースの向きは
ロフトとライ角度も含めたヘッドの向き の複合体 です。

どんなに自分の目に ヘッドが真っ直ぐ動いていても
ロフトの変化が激しい 重心の深いモノ は一定した方向に出にくいうえ、
軽いヘッドと言うのも要素の一つですが、
重心の深いモノは テークバックで外に上がり易くなります。
故にループを描きやすいので 緊張感のある状態では
テークバックの始動が神経質になり易いです。


〒238-0024 神奈川県横須賀市大矢部3-14-10
◆電話 046-804-1480
◆メールアドレス
hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp

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悩みのタネ、である 入射角度が緩い、 上から入れない〜下から入ってしまう…  から始まったスイング改造ですが、 ソレそのものには着手せず、 ベーシックな からだ・腕・クラブ  の融合、一体化 の為に ちょっと発想を換えてみました✊ かなり シンプル化出来たんじゃないでしょうか❓

  。。。参考になるんじゃない M山さん✋ 連絡乞う☎
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先日はお店に長居させて頂き
 有難うございました_(._.)_  😊😊

あのあと無事、帰宅することができました🚙🚙

 

お借りしましたクラブを持ってホームコースを

2ラウンドほどしてきましたので感想のほどを…

 

IMG_1362

まずラウンド前に デール9 を持ってパター練習。

どんな感じだろうとドキドキしながらいつも通り打ちました

はい、大オーバー、2メートルくらい大オーバー…


やばいです。
かなりゆっくりそっと押してあげないと、飛びすぎ?ます。

なんといいますか、減速しないんですよね…


これ届くの?っていう感じで打って丁度良い感じです。


あとショートパットに強いとお聞きしてましたので、
1メートル前後のパットをやってみました。


入ります。何も考えずに、とりあえず打てば入ります()


しかも、ボールの感触が無いので、
なんとも不思議な感じでカップに吸い込まれます…


アマチュアにとって、
この距離がほぼ入るというのは
かなりのアドバンテージになりますね。


やはりスラントネックの恩恵があるのか構えやすいです。

IMG_1363

他のクラブと同じように構えることが出来るといいますか、
自然とそうなるように設計されているのかなと感じました。

 

そして更に ドキドキ😵😵ドライバー の時間がやってきました。

練習もせずにいきなり行きましたので
 ボール位置とティーアップに最初は慣れず、恐る恐る打ちました


怖かったですが…なんとか前に進む当たりがでました。


ぼわーんとちょっと高めの弾道でしたが、
 うーん、落ちてこないな…まだかな…

うおっ、いきなり230のフラッグオーバー。

なんぞこれ??


以前のだと良い当たりで
 やっと210〜220だったのに…

さすがに、お店で打たせていただいたような一発は
 まだまだ出せませんでしたが、250は何発かいけました。

EG05_03

明らかに、前とセカンドで持つクラブが全然違う…


うれしいうれしい、ホクホクホクホク( ^^)


たまにドミスショットも出ましたが、
 そこはアマチュアなのでご愛敬ということで…


棒球っぽい滞空時間の長い、
 落ちてからもポンポンと前に転がる、
  インチキ?ドライバーとでも言いましょうか()


あと、なぜか曲がらない?曲がりにくい印象をお受けしました。

 

✋デール9が欲しいと訪問したのに、
 なぜかドライバーを注文して帰るという珍事が起きましたが()

お店とコース、共に非常に良い時間を
 過ごさせてもらう事ができました。ありがとうございます
( ^^)

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無沙汰しております

【#ゴルフスイング】 Kさんのスイング変遷 完全通信講座_Moment1


今年4月にアイアンを、6月にウッドを購入し、

セットがそろってからこれまで18ラウンドしました。

スコアは最初1か月は特に変化なくそれなりでしたが、

8月ころには慣れてきたのか

コンスタントにいいスコアが出るようになり、

9月にはクラブコンペで優勝し、

以降ハンデは3か月連続で減少してトータル8も縮まりました。

(もっとも、これまでが情けない状態だったのですが・・・)

 

そしてなんと、自己ベストを20数年ぶりに更新してしまいました。

フロントティからとはいえ、自身初の80切り。

ここ最近は、100越えもしばしば出るような状態だったので、

重いヘッド+やわらかいシャフトの効果にただただ驚いています。

 

ちなみに、スコアアップに最も貢献したのはアプローチの精度アップです。

今まで、グリーン周りからのザックリやトップがいかに多かったことか。

クラブが変わり打ち方が変わり、安心して寄せられるようになったことで、

寄せワンもとれるようになってきました。

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お世話になっております。

L型ブリストルパターのコースデビューしましたので
報告いたします。

010

店長さんの言われる通り、
とてもインチキな代物😃で
今まで数十本のパターを買い替えてきたのは
いったいなんだったのか…と思います。

ブログに書かれていたことが気になったので
ボールの転がりを集中して観察してみました。

今まで気にしてみたことが無かったのですが、
同伴プレイヤーが、某T社、某C社のパターを
使っていましたが、それに比べると少ないように見えます。
転がり、、、と言うよりも滑っているようにも見えます。
008

非常に特徴的なのが その某T、C社のパターを
使っている転がり、初動の転がりはとても速いですが、
途中から急に減速しており、
肝心なカップ近くに行くと曲がりが激しくなる感じ。

それに比べると、L型ブリストルパター
初動の転がりは遅いですが、
その速さが殆ど変わらず カップ際の曲がりに大変強く
薄いライン取りになるようです。

明らかに球質が違います。

良く転がるので 下りは怖いのかな?と思いましたが
それも全く杞憂に終わり、薄いライン取りをする
勇気を試される一日でした。

グリーン周りの多少のラフであれば問題なく使え
アプローチにもとても便利です。
009

L型ブリストルパターを使うと
長い距離のパッティングでも小さなストロークで済み、
それに比べ、同伴プレイヤーはストロークがとても大きく、
10mを超すような距離になると
いったいどこまで打つのか心配してしまうほどです。
仰る通り ストロークの小ささというのは安定感、
特に中長距離レンジでハッキリと差が出る気がします。

技術的には具体例を挙げられませんが、
距離感とはこういうものなのか 
 初めての感覚です。

こんなにもパターで変わってしまうとは。。。(*_*;
衝撃的な体験です。

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5


EG−05改、先週の木曜日に届きまして、

金曜日に広い練習場(180y程度)で
GR−14との比較をやってみて

昨日、ホームコースで使用してきました。

 

まず、段ボールを開封して、
最初にクラブを触った印象ですが、

今までで一番、先端部分がぐにゃぐにゃ動くので、
かなり、びっくりしました。

あと、やはりアドレス状態でヘッドの部分が
大きく映るので安心感がある印象でした。

 

176337466_4001659399881143_1271330495810331566_n

練習場で両方を打ち比べた結果ですが、

ヘッドでここまで飛距離に違いがでるんだなぁとつくづく感じました。

GR−14に比べてなかなかボールが落ないで、

すーっと伸び続けている感じでしょうか。

 

あと、代わる代わる打ち比べてみるとよくわかりますが、

ダウンスィングの時に、GR−14の方が、丸い塊が動いている

印象が結構でていて、興味深かったです

(クラブ?、シャフト?が、
やや、固く感じました。 振動数だけではわからない、

使っている本人にしかわからない部分ですね)。 


EG−05改は、本当に打ちやすく、

ダウンスィング時のヘッドによる抵抗感が
ほとんど感じませんでした(なめらかな印象)。

 

GR−14のかなりいい当たりが、
EG−05改ちょっとミス程度で十分届いていて、

普通に打てた時には、圧倒的に飛んでいます。

(おそらく、平均で15yから20y程度は違いそうです)

EZ055


たまたま、先日、自分のゴルフクラブの扱い方研究に
結論が出ていたので、フルショットの比較には一番いいタイミングでした。

(3か月ほど、オープンスタンスであれこれやってみましたが、
結局やめて最終的には、 いつも の 通り)

 

✊「左脚でテイクバック(脚の動かす量がそのままテイクバックの量)
フェースがボールを見続けるのは、全く意識しなくても、

自動的にそうなるようになっています。
右手首の使い方がそうなっているみたいです」

 

✊「左上腕を一気に上に動かす
(トップの高さより、更に高くなるイメージが、
自分的には一番、あっている様です)」

 

この打ち方が、フルスィングした場合でも
一番身体に負担がかからず、安定してボールも捉えやすい様です。

 

あと、デール9EG−05改の相性がバッチリの様に感じます
(何となく、クラブから受け取る感覚が非常に似ている)。 

SLN-PT2


追加で作成して頂いたLW、デール9EG−05改のおかげで、
本番ラウンドが非常に楽になったので、スコア的にも

ようやく、ホームコースでの上位陣のみんなと
競える準備が整いはじめました。

 

ゴルフクラブの扱い方は、
基本の部分は「左脚テイクバック+左上腕でダウンスィング」
と自分なりに結論できましたので、

この先は、左上腕の微調整のみとなりそうです。

 

練習場で左上腕の上げる高さでボールの高さを変える事が
出来る事を発見したので、このあたりが研究対象かなと考えています。

 

店長さんの仰っている「左上腕」の扱い方、
自分も、これが究極の鍵になると思うので、読者に伝わるといいですね。

 

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ご質問頂きましたので <質問です>
240781176_4377812485599164_8218599256180757912_n
Q: 硬質のディスタン系の球をお勧めする理由
はどのようなロジックでしょうか?興味があります。


ボールの柔らかさ に関してですが、
ドライバーであっても、アイアンであっても
金属質とゴム質 のヤング率(歪み率)は
200倍以上差があります。

20年前に比べると ツーピース〜多層系のボールは
実は 歪みにくくなっています。
無駄な歪みが無いので飛ぶのです。

柔らかい と感じる(実は錯覚しています)のは「音」です。
表層や二層目に ポリマー・イラストマーなどの
 吸音材 が多用されているのが理由で、
実際には ボールはどれも
  硬く? なっています。

勿論 ボールは好き嫌い、好みで良いとは思いますが、
柔らかさ(音に)に固執する必要はないと思います。

悶絶クラブであれば  いや! と言うほど
ボールは潰せるので 硬質系のボールでも
十分潰せますし、いい音も出せます。

ボールの重要性は 同じ球を使い続ける コト です。
そう言う意味で 硬質なボールの方が 安価な場合が多く
  持続性を重視すると 硬質なボールをお薦めしています。
予算が許せば どちらでも良いかな とも思います。


✋これは余談ですが、(ボール質にもよりますが)
 一般的な練習場のボールで 良い弾道 を打っていると
 実際のコースで使うボールでは
 スピン過多、弾道高め になってしまう可能性があります。

👉ボールの質…もない訳では無いですが、
 それよりも 使用頻度、それに伴う 清掃(機械洗い)
 によって ディンプルが薄く、質量も落ちているからです。
 (基本 結構 削れています)

ユーティリティクラブ、フェアウェイウッド、ドライバー あたりでは
練習場のボールで 失速する位が良いと思います。



私 個人の場合で言うと 元々弾道が低いので
6番アイアン以上のクラブが失速し、
 全部 同じキャリーになってしまいます。
それを無理にあげようとするのは 良い練習になりません。

((Rさん SW.6i.5w.1W 2021913_Moment((Rさん SW.6i.5w.1W 2021913_Moment(2)












Q: 3Wと7WUTは、ミステリーを考えていますが、
どのモデルになるのでしょうか?

店長さん的にはSYBとミステリーはどうお考えですか?

形状の好みもあるとは思いますが、
SYBの W422V は ロフトの一度大きく
性格的にも上がり易いヘッドです。
打ち出しがやや高めの スピン少な目タイプとお考え下さい。
#3-14.16.17.
#5-19
#7-22
#9-25
#11-28

image03b
一方、ミステリーの HT-411 は
性格的にはオーソドックスなタイプ
打ち出しが中弾道 W422Vに比べると スピンはやや多め です。
411-6_small
#FD-14.15.16.
#5-18
#7-21
#9-24
性格も含め
番手とロフト構成で選ぶ方がよいかな と思います。

UTはミステリー一本なのですが
 ロフト構成は
#3-19
#4-22
#5-25
#6-28

 その組み合わせになると思います。
✋3番に相当するモノは
元々の球質、ウッドに対する自信 にもよりますが、
大きめのロフトを選んだ方が良いと思います。
無理に3番を選ばず 5番からでも良い場合もあるでしょう。
その場合は 18度のロフトのミステリーの方がよいかも ですね。

ウッドとアイアンの間に ユーティリティクラブ を入れるか否か
にもよりますが、それによって
残りのもう一本のウッドを選ぶと良いと思います。

ウッド、ユーティリティ共に
 きつい番手、キツイロフトは選ばない が
 基本だと思います。

番手間の長さの違いなど ヘッド重量で変えられますので
一度に造らない場合(何回に分ける)であっても
どういう構成にしておくか 先にご相談ください。

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 この金曜、土曜、日曜の3日間で
究極セットの慣らしとクラブに人間を
適用させるため、かなり打ちこみましたので、
クラブを通じて感じたことなどを。。。
さすがに3日目の日曜は全身疲労につき
ヘロヘロのため100球ほどでやめました。

 

 クラブの現状について報告します。


1
 6番アイアン

究極セットが届いて練習場で
最初に打ったのが6iですが、
これを最初に選んだのは弾道の
高さチェックのためと、セッティングの内容から、
スンナリ入りやすいと思ったからでした。

IMG_0622

前回練習場で60球ほど打ちましたので、
とりあえず100球をめどに慣らしを
しようと40球ほど打ちましたが、
さらに変わってきています。
打出し角が大きくなったのか、スピンが理由
なのかはっきり分かりませんが、
頂点高が前より高くなり、その高い頂点に
向かってぶっ飛んでいきます。
嬉しいことに、その頂点が遠くなった感じで、
170
180ydsぐらいにキャリーしています。
打感はより柔らかく、インパクトの重苦しさが
ゆっくり始まりゆっくり終わる感じに
なっています。  思わずムフフ(*^_^*

 

2 ユウティリティー・アイアン

U/Tも弾道が変わってきて、伸びが出てきています。
先週は6iよりも低い釣鐘型の弾道で
飛んでいっていたのですが、弾道に頂点が出来てきた
みたいで、慣らしが進むにつれ、
その頂点高は高くなり、遠くにずれてきました。
180
200ydsぐらいにキャリーしていますので、
iとの距離の差ははっきりと出ています。
それと、あまり気にすることではないと
思うのですが、打球音が変わってきました。
練習場のボールとはいえ、最初は多少の金属音が
していたのですが、慣らしが進むにつれ
打球音が鈍くなって、金属音がしなくなり、
音そのものも小さくなりました。
これってボールを喰っているということと
都合のいいように解釈しています。

EG05_03
 

3 ウッド(ドライバー、7W)

   シャフトの軟度が上がり
(フレックスがさがる。と同意語?)、
ドライバーは弾道高が気になって
多少の不安もあったのですが、
50
球ほどの慣らしで上がり始め、
さらに50球ほど打込み、打球音もでかくなると
同時に弾道が伸び始めました。
私にとっては高弾道、目線で出て伸びて
上がるような球筋というかライナー性の当たりで
練習場の180ヤード先のネットに
表示してある220の数字(目線より上です!!)に、
ダイレクト・ヒットするようになりました。
これだけ上がれば十分です!!

411BK-6

7W
ですが、やっぱり、〇〇〇のヘッドはいいですね〜。
弾道、飛距離に全く不安がありません。
これも練習場の180ヤード先のネットに表示してある
220
の数字に、高弾道の大球でダイレクト・ヒットしました。
7W
は、さすがに目線というわけにはいきません・・・。

 

IMG_0628

4 ウエッジ、その他のアイアン

   P/SS/Wともにスゴいスピンです。
直接落としたら止まるはずもない
練習場の人工芝のグリーン(75yds)に
練習場のボールで止まります。
自分では少し気持ち悪いぐらいの
高弾道ですが、スピンで上がって
頂点高は遠くにあり、重くドスンと落ちてゆき、
トン、トン、トトトという感じで止まります。
また、慣らしが多少進んだのか、
打感が重くて長くなってきています。

その他のアイアンにつきましては、
長くなりますので6iとウエッジの中間
ということで次回に・・・。


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8番 ショート
NSAJ17

9番 ミドル

 やや右に出るが、まずまずのショットでいつものナイスショットの場所。

S氏もセンターで同距離。
 

10番 ロング

 やや右に薄い当たり。通常より飛ばず、S氏から20y遅れ。

 

11番 ミドル

 ナイスショット。やや右から軽くドロー(フェアウェイが左傾斜なので狙い通り)。

いつも右に出るとぶつかる大木を軽々と超える高さ。

超えてからも伸びる。

通常のナイスショットの位置だが、

落下位置が受けていてほぼランがないことを考えれば飛んでいるといえる。

 ここで、おもむろにGPS距離計で飛距離測定をしてみる。

好打の感触があり初めて使ってみた。217y。S氏は真横。

 

12番 ロング

 右傾斜、右OBのため左から。

狙い通り左サイドにナイスショット。高く伸びる球で207y。

いつもより飛んでいないが、ややアゲンストなので仕方ないか。

S氏は、中弾道でランもある球筋なので222y。

 

13番 ミドル

 狙いより右に出たが距離は出た感触。

いつもより20yは先に出ている。珍しくミスしたS氏の30y先。

 

14番 ショート

15番 ミドル

 狙いよりわずかに右に出て高弾道、

6番と同系統のボール飛んでいない。

フェアウェイと右ラフの境目。S氏の20y後方。

 

16番 ミドル

左全面池で右狙い。

珍しく低いドロー系のボールでナイスショット。

距離も晴天時の場所をクリアしている。S氏の20y先。

NSAJ16

17番 ショート

18番 ミドル

 2打で目一杯のホールなので強打。

右から右に曲がる明らかなOB

本日実践で使えない唯一のショットとなってしまった。

 

19番 (総括) 🙄🤒

 距離については、やや悪条件下通常の位置まで行っていたこと、

いつも置いて行かれているS氏と半分以上のホールで互角程度の勝負になったことから、

10〜15yは飛んだと判定します。

 弾道については、本来低スピンのはず(?)が、

今までより高く伸びのある球筋になっています。

打ち方のせいか、ロフトが多すぎるのかは分かりません。

もう少し低くてもいいかなぁ。

 ミスには左右とも強いです。

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CF-455では、ナイスショットとミスヒットで
距離方向ともに大きく違う結果になりました。

EG-05は、ミスと思っても実践的にはあまり問題なく
助かっている場面が多くて驚きました。

特に、最近はミスの場合右に大きくフカすことが多かったのですが、

そのはずのボールがフェアウェイ近くのラフで止まっています。

 打感は、どんな当たりでもソフトで、CF-455のような手応えがありません。

CF-455はミスかどうかが当たったときにすぐ分かるシャープさを感じます。

EZ055

 練習場で繰り返し打っていると、

中弾道の理想的な軌道でほとんどバラつかずまるでマシーンのよう。

隣の打席にいたお婆さんがいい物を見たと声を掛けてくれたばかりか、

自分自身がビックリしました。文句なしです。

 ただ大きな問題がひとつ。

ドライバーに合わせて打つと、

最近大きなミスなく打てるようになっていたFWUTが全く当たらなくなりました。

ウッドに合わせて打つと、ドライバーは引っかけばかり。調整が必要そうです。


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【投稿記事】

SYB EG-05 ドライバー ホームコースデビューしました。

 

EG05_03

EG-05、飛ぶという噂は本当なのか、試してみました。

実は、この3日前に初打ちは済ませています。

荷を解いてコースに持ち込み素振り一回でいきなり打ったら、

かすっただけのチョロで左OB。

その後は当たるようになりましたが、
 以前のドライバー
CF-455:EG-05と同じ10.5度)
 のつもりで打つと左へ出て左に曲がるようです。

そのうちに右に打つつもりでちょうど良いという感覚はつかみましたが、

初めて回るこのコースでは飛んでいるのかどうか判別がつきません。

 

そこで慣れているホームコースへ持ち込みました。

J・ニクラウスが日本で最初に設計したという北関東の難コースの月例競技。

同伴者は、
ドライバー飛距離で平均で1020yは置いていかれるシングルプレーヤーのS氏。

よく一緒に回っているS氏のドライバーは9割方ナイスショットで

フェアウェイセンターなので、測定器のように役立ちます。

天候は、曇りから後半やや雨模様。

地面はややゆるく空気が重い感じで、距離が出にくい状況。

 

1番 ミドル

 左OB、右グリーンまで池なので方向性重視でやや押さえて打つ。

まずまず感触で高く上がった球は上空で更に伸びてほぼストレートで右フェアウェイに。

これまでのナイスショットの場所とほぼ一緒。

やや当たりが薄かったというS氏の5yほど前へ。

NSAJ 1

2番 ミドル

 右は池なので、フェアウェイ左サイドへ普通の当たり。

高く少し左曲がりのボールで、これもほぼいつもの場所。

 S氏の3y後方。(※左を狙った5Wは思いのほか右に出てバンカーへ)

3番 ロング

 広いので強打。

右ラフ方向に出たハイボールが頂点付近から大きく戻りフェアウェイセンターに。

自分が可能なほぼ最高の当たりで、なかなか日頃届かない地点へ。

同伴者「ちょっと見えなかった(オイオイ)」。S氏のボールはすぐ真横に、

 

4番 ロング

 これまで全般にショットが右に行きやすいので、

フェースを開かないように意識して打ち、左に出てさらに左へ曲げる。OB

でも仕方ない感触だったが、斜面に落ちて結局フェアウェイとの境目付近の左ラフへ。

いつもよりやや飛んでいないかという場所。S氏の20y後方。

NSAJ 4

5番 ショート

6番 ミドル

 右に出て、右サイドを縦に走るクリーク?と思ったが、

高く上り少し戻ってきてフェアウェイから1mほどの右ラフに。

S氏の5yほど後ろ。今までのドライバーなら右に大きく曲がるところだが、

これが、右へのミスが少なくなるという特徴なのだろうか?

NSAJ 6

7番 ミドル

 前ホールと同様、右へOBと思ったミスヒットが高く上がり、

フェアウェイから1mほどの右ラフに止まる。

距離は今までの普通のショットと同程度。

珍しく左に出したS氏はカート道に落ちて私の60y先に(参考にならず)

       
 〜後編へ

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【投稿】
SYB EG-05
が 到着。ホームコースへgo

生憎の 前日まで豪雨で フェアウェイは ウェット。
キャリーが少なく 残業(ラン)が多い 低目の弾道には 厳しい状況でした。

240781176_4377812485599164_8218599256180757912_n

“ ホール 若干打ち下ろし

少し右へ飛び出した トップ 

ありゃ〜 フェアウェイ 手前の 赤杭エリアだぁー 
プレイング3 からを覚悟した瞬間、「ボールが 落ちない」
「頑張っている」  どころか
楽々 赤杭エリアを越えて 問題無き フェアウェイ ヒット。

 

番ホール  ショートホール

 

➂番ホール 若干 打ち上げ

トップしない様にと考えて
ゆったり 自分的には 5割の力感で 打ちますと、
打感 よし! 方向 よし!

自分的には高い弾道。(多分 これが 普通の高さでしょうが)

ちょっと 滑ったのかなぁ〜

同伴者「伸びてますよ」と。
横から見ているので 伸びがわかるのでしょう。
自分には ハッキリとはわかりませでしたが、2打目の場所は そこそこ。

 

と屮曄璽 若干 打ち上げ 広い

ついつい チカラ イッパイ 打ちました。

飛び出し方向 よし。
打感は フェースの 先っちょ で 上 に 当たった感触。
左へキレ始め 直ちに弾着することを覚悟しましたが
やや左へ切れながらも 空中を飛んでいる。


「ナイスショット! 飛びましたねぇー」(同伴者)

「クラブです」(自分)


GPS
計測で 215y
打ち上げ&ウェット なので 満足。

 

ト屮曄璽 ほぼ平坦 かなり狭い

満振りにならない様に
しっかり バックスイングして 右はOBですが
右中間へ切り返す と言い聞かして スイング。

打感、弾道、飛び出し方向  よし。

狙いの方向の少し右へ飛んで行ってますが、
満足しながら 打球を追っていますと、
落ち際 あたりから 若干 ドロー 開始。


こんな 弾道 初めてです。


左へ引っ掛け気味で
高い弾道の時は 落ち際で ドンドン 左へ切れることは 数多くありましたが。


これって 「美しい弾道!?」と 自己満足しながら GPS計測 。

230y

大満足 です。

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この後 5番ホールの様な弾道には遭遇出来ませんでした。

 

硬さ 125cpm で、SYBEG-05の偏平ヘッド(シャローヘッド) だと
ミスショットの時 重さ(動かし難さ、詰まり感 )を感じるものと
理解(経験)しておりましたが、
EG-05 は 軽い と言いますか 打ち抜き易い と言いますか。

 

曳屮曄璽(いつもの 撮影ホール)は 打ち上げで
距離も長く 比較的広い。そして ハンデ1 ホール。

ラウンド後半の疲れと ここで一発 との 気合い などから
いつも 満振り になってしまう ホールです。


今回も 満振り してしまったぁー!


右へ 高く 飛び出し。
右斜面 ボギーオン 覚悟しましたが、
右へ流れず 高く 飛んでますが 前にも行っている様で
結果 これまでの ナイスショットとほぼ同様の位置で 右ラフ。

 

ブログには

スライス殺し &  安全チーピン を実現する
不思議なクラブとありましたが、
上述したとおり 不思議で
そして とても 頼りになる相棒を紹介いただいたと 感謝しております。


ミスに寛容なので スコアもまとまります。

 

これから 秋となり
フェアウェイが枯れ 硬くなって来たら 目指せ 250y! です。


EG05_02

SYB EG-05 ロフト/ライ/フェース角度 変更スリーブ 取り扱い説明書

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(Aさん)

昨年の秋にL型ブリストルパターを購入させて頂いきました。

あれから約10ヶ月間、家練も含めてほぼ毎日このパターを打ち続け、
そして合わせて「絶滅危惧種の……」ブログを読み返しながらラウンドして参りました。

 

そして今回所属倶楽部のスクラッチ競技である
 「シニア選手権」で優勝することができました!

L型ブリストル(黒)後方_Moment

L型ブリストルパターも
最初の頃は仲間からキワモノ扱いされていましたが
タイトル取ると何人もが「打たせて」と寄ってきます。

ほとんどの人が持った瞬間、
 打った瞬間に「ダメだこりゃ」となりますが()

 

これからもブログ読み続けますので継続お願いします。

とりあえず愛用者としてのご報告まで。

(店主)

シニア選手権優勝 おめでとうございます。

多少…かとは思いますが、お役に立てたことを嬉しく思います。

(Aさん)

いえいえ、多少どころか
このパターがなかったら優勝は無かったと思っております。

 

このパター、私も最初のうちは大きくカップオーバーしての
3パットの山を築いておりましたが、
諦めずに使い続けた結果、去年前半(パター代える前)までは
ラウンドのパット数は3234辺りだったのが、
ここ最近は2729で推移しています。
(今日は入らなかったなという日で30程度)

この差は大きいです!
L型ブリストルパター_Moment(4)L型ブリストルパター_Moment(2)






このパターにしてから同伴競技者に同様に驚かれるのが、

入れ頃外し頃の距離を旗竿にカチン!と
当てる位のタッチで入る回数の多さです。
「よく打ててますね、私それが出来ないんです」と言われます。

「ありがとうございます」とは返しますが、
内心は「自分はそんなに打ってないんだよね。
この道具のおかげなんだけど……」
です。

しなるシャフトをいかにしならせないように使うか?が
やっと身に付いてきた気がします。

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IMG_1265
🔴出荷間近
✋製品版 テフロンブラック加工 段階に入りました
IMG_1200SLN-PT8IMG_1261








『ピン型 「デール
9」 ロング スラントネック パター』

ピン型「デール9」ロングスラントネック コース・テスト : ◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります (livedoor.blog)


今日のラウンドは 芝目のキツイ 高麗グリーンです。

スティンプメーター  7 との表示。

この状況だと 下りの順目は 10以上で
 上りの逆目は 5以下 となります。

同伴競技者の 下りの順目の転がりを見た後には
 1m
の 上りの逆目は ショートする方 続出。
50cm の 上りの逆目も ショートする方 は 結構いらっしゃいます。

010 

アウトは L型ブリストル 。

グリーン エッジの少し刈り込んだ グリーン外からでも ブリストルで転がし。
16パットは まずまず。スリーパット無し。

SLN-PT2

イン で ピン型 デール9 投入。

アウト 同様 16パット で スリーパット無し。

57m 上り、傾斜はスライス、芝目は 10時の方向 が 3回 ありました。

このラインは ドンドン 右へ切れる。
これを 考慮すれば 狙いを左へ取ることになりますが、
そうすれば 逆目が モロ 効くので より強く打たなければ 届かない。


自分の感覚より強く打つ と言うのは 程度こそありますが、結構難しく
高麗グリーンの 醍醐味!? ですかね。

SLN-PT1

3回とも カップの右側 で 距離 ピッタリのオッケーの距離に寄りました。

半分ほど転がって ボールはカップの右へ 向かい始め
ボールの勢いが無くなって来て「結構 右へ切れていくなぁー」と 思っていますと

右へ切れるのは切れるのですが 思った程 切れない。
従って 距離も合っている。

 

これまで 高麗グリーンで 経験したことが無い 転がり方 とでも申しますか。
入る 入らない は その時々の事なので あまり関係無く
使い慣れていない ピン型 デール9 で スリーパット無かったのは 嬉しい限りでした。


因みに 前回と今回の 2回のラウンドの前に パット練習は全くしておりませんし、
勿論 自宅等で 転がしてもおりません。


それで この結果ですので 非常に満足感の高い デール9 です。

 

2回のラウンドで 総合的に以下の様に感じました。

あくまで 私見ですので 的外れ ご容赦下さい。

 

ピン型 デール9 、ブリストル 共に 不満も不安もありません。

パターニ本差しでラウンドするとしたら、

グリーン外、ロングパットは ブリストル、
1m 前後の ショートパットは デール9

 

ブリストルが タッチ打つとすれば、
デール9 は ストローク で打つ。

 

ブリストルは アイアンの延長で構えることが出来
 距離と方向のイメージが合いやすい。

デール9 は ショートパットのより緊張感が高い時のミスヒットを
 ボールの重さに当たり負けない重さ・形状が助けてくれるので 結果的に 上手くいく。

 

二本差し ですかね…

キャディバックの重量増 ですが 二本差しです。


 

ドライバーもパターも 一番 使うクラブですもんね。



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ちなみにですが、アイアンセットは新調した自前のモノで
ドライバー、3番ウッド×2、ユーティリティは試打クラブです。
3番ウッドはシャフトテストも兼ねて、
ミステリーは流れに近く、SYBはやや柔らかめです。


本日、ちょうどラウンド予定だったので実戦投入してみました。

 

まずアイアン、とてもいいです。

ミスショットも出ますが、ミスの度合いが小さいというか、

それなりの方向にそれなりの距離飛んでくれます。

もう少し慣れて力む癖も抜けてくれれば

精度が上がるんじゃないかと楽しみです。

アプローチやバンカーは苦労しました。

これまでのスイングのクセが抜けず、うまく打てませんでした。

うまく打てても飛びすぎて距離感がつかめず寄りません。

終盤になってなんとなくコツがわかってきたところで上がりでした。

445TL-6_00

445ドライバー、いいです。

1・2番ホールでは右にすっぽ抜けましたが、
以降はほぼ狙った方向に、飛距離もこれまでより出てます。

球筋は、軽いドローと軽いフェードが7:3くらいの割合。
(ひっかけとすっぽ抜けが3番以降1回づつありましたが・・・)

今日は結構強い風も吹きましたが、

アゲンストでも大きく曲がることはありませんでした。

OBもなしです。

 

3番ウッドは両方使ってみました。

(ティーアップでは打ってません。)

ミステリーはうまく打てましたがSYBはうまく打てませんでした。

ですが、たまたまそうだっただけだと思います。

もう少し打ち比べてみます。

ミステリーでのいいショットは、低い弾道で軽いドローの球筋でした。

構えた時の印象は、ミステリーの黒いフェースのせいで、
よりロフトが立った印象を受けるので、 SYBの方がいいです。

411-5-1

ユーティリティは無茶苦茶楽なクラブですね。

今まで持っていたイメージとは全然違います。

これなら、5Iのかわりにユーティリティにしようかと思います。

 

練習場にも通って、

よく検討したいと思います。

 

ちなみに本日のスコアですが

最初バタついたにもかかわらず最近のベストに近いものでした。

いい買い物ができたと感謝しております。

今後ともよろしくお願いします。

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2
月某日半年振りにラウンドしました。

 

しかも ほとんど練習していない

慣らし運転出来ていないニュークラブ。

そして ブログの教え に従い

 「右を向いている内に 外から打つ」でのラウンド。

庭練等でショートアイアントは打ってみていましたが

ドライバーは初めて。

 

スタートホール ティーショット

不安感、違和感が発生することは解っていたし、

ラウンド前に練習や素振りを繰り返しても

解決には至るはずも無いことが解っていましたので

腹を括って 素振りすらする事なく

 教えを 守ったつもりで打ちました。

当たりは それなり。

中弾道。真っ直ぐ。

フェアウェイセンター。前へ行っている。

なぜ 上手く打てたのか解らず。

 

(実験)右を向いている内に外から振ってみた_Moment(2)

セカンドショット

9鉄。振りにいってしまい ダフり左へ飛びだすも、

グリーンエッジ。飛距離は合っている。

 

アプローチ

ザックリ  単純ミス

 

パット

7m  そう言えば

このリシャフトしたパターで

ボールを打つのは初めてだったなぁー

スタート前にパットの練習もしていないし・・・

即ち 半年振りのパッティング

感覚を大切にして 。

 恐るべし L型ブリストル  入りはしないが 惜しい。

 

それやこれやで 無事ラウンド終了しました。

 

満足出来る当たり、

飛距離、方向、弾道 が得られたのは ドライバーの一発のみ。

これは 強烈でした。

他はそれなりでしたが、

教えの様に打ちますと

当たりが悪くても 狙った距離そこそこは出ていました。

そして 曲がる気配はありませんでした。

振った時は論外。

 

右を向いている内に外から振ってみる

また、ツルツルの薄いライからのアイアンショットでも

 これまでより飛ぶアイアン。

 

大変 面白いラウンドでした。

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早速 SW ベアグラウンド 3y アプローチしました。

状況 以下のとおりです。

●ベアグラウンド からの SW 3y アプローチ

ゴルフボール 重量 46g

1.市販SW

ヘッド重量 300g 😵ひゃあああ(店主)

硬さ 350cpm 😵ひゃあああ(店主)

▲悶絶クラブのリフレッシュで 手元には 以下のクラブのみ。

 

2.手持ちSW

ヘッド重量 330g

硬さ  140cpm  市販SWとの差 なんと 21フレックス

 

ベアグラウンドから キャリー 3y  手持ちSW 打ってみました。

 

飛ばない。ボールが重い。ボールが浮かない。

これまで HBS16 SW ヘッド重量 380g 

打っていた感覚が残っているにしても  飛びません。

ボールがフェース上で滑っている感じもありました。

 

手持ちSW 鉛追加  40g

ヘッド重量  370g

硬さ  132cpm(推定)

 

おぉー

ボールが前に出ます。滑っている感じ 無し。潰している感  あり。

 

HBS16 間も無くリフレッシュから返って来るはず だったのですが、

横須賀総本山の お考えで 一週間の待ちぼうけ。

一週間なら いい方だぁ!  と思わないで下さい。

リフレッシュをお願いし クラブを送ったのは 2ケ月前なのです。

 



そして 今日。

 

HBS16  SW  

ヘッド重量 380g

硬さ  140cpm

シャフトは 新製品? ハイ 以前はこの中間領域に硬さが無かったので

 新しい繊維を加え リフレッシュしました(店主)

 

いつもの所から ベアグラウンド SW 3y キャリー 打ちました

素振り無し

ディッシュアングル キープからの スナップアングル キープで シャットフェース。脚で身体の向きを左へ!

 

ボール 浮きます。潰れます。ボールは DDHツアースペシャル  黒。

 

(復活の狼煙 3か月ぶりの練習^^_Moment

次に 40g  追加  打ちました。

飛ばない。ボールが重い。ボールが浮かない。

 

ダメだ。

もう このクラブではゴルフ出来ない。

 

ヘッド重量差は 10g

これが 大きく影響しているとは 思えません。

 

重量差 10gHBS16 の機能性能 及び newシャフトが こうさせていると 確信した次第です。

 

ありがとうございました。

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ちょうど4年前に
育児を優先するためにゴルフを休眠しました。


ひょんなことからラウンドの予定が入ったので事前練習レポです。

 

約1年前からフリーウェイトの筋トレ
(バーベルに円盤状の重りをつけるトレーニング)を始めました。

筋トレにおけるBIG3種目、
デッドリフト5RM140kg
スクワット1RM130kg、
ベンチプレス1RM100kg
(1RMRM換算表で1回だけ上げられる最大重量、5RMなら5回)
などなど筋力アップして
全てのバランスが崩れたのでおさらいからじっくりと取り組みました。

 

グリップ・ボール位置から
再度考えつつ50球ほどウォーミングアップ。

良い球も悪い球も安定せずに出ます。

 

どこからか声が聞こえて来ます。

「クラブに逆らってはいけません、クラブの声を聴くのです」
はい、そうでした。

 

このあたりでYouTubeにて
ハミングお兄さん達
(店主:オジサンたち)の動画視聴タイム。

とても勉強になります。

スタンス、広角打法

体重移動、軸足に乗る

初動の目線移動

鼓笛隊

刷毛塗り

じっくりと240球ほど打って、
なんとなく思い出してきました。


Image20201006185024 (002)

 

自分の感覚では

「かつてのゴルフスイングとは全く異質な、
グリップエンドを目標に突き刺す様な感じ」が感触としてはしっくり来ます。
※その時はアイアンで何球打っても同じ弾道で同じ着弾。


体重移動と回旋の連続の中で
外から見るとちゃんとスイングになるけれど、
先輩方のスイングを真似して打とうとしても
別のスイングになるという感じでしょうか?


やっていることと結果がこんなに違うのは異次元で有り、
魔術で有り、大混乱です。


しかし、組んで頂いてから
何年もたつのにいつでも新鮮な気づきが有るので素敵な相棒です。


もう少し筋トレと練習しつつ、うれしはずかしの本番レポもしていきます。

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 が ありましたので、私(店主)の書きました
返答を記載致します。

限定版記事⇒
http://blog.livedoor.jp/hbs/archives/1723288.html
オリジナル版L型ブリストルパター⇒
http://blog.livedoor.jp/hbs/archives/1658107.html



御手紙有難うございます

お返事遅くなり、申し訳ありません。

弊社のL型ブリストルパター ですね。

自身で書いてしまいますと、手前味噌のオンパレードに

なってしまいますが。。。

軟鉄で仕上げました こちらのパター

ヘッド重量は 470gあります。

従来のピンタイプの重いモノが330g位

L型などシンプルな構造のものですと 300g程度です。

それを 違和感のない形で 増量するための比重の重い異物などを

一切使わず 仕上げるには 相当な工夫が必要です。



最終的に 軟鉄を使いまして
(実は開発当初は 925銀 スターリングシルバーで
 造る予定だったのですが 予算が合いませんで)

粗い鍛造一回の後、二種類の旋盤(俗にいうNC加工)で

、一体成型 削り出しで造りました。
IMG_0032

この形状、大きさですから 何かモデルになるような

サンプルは一切なく、形の参考として

ジョージローのスポーツマン、ブリストル などを

使いましたが、ほとんど一からデザインをしたのと同じでしょうか。。。



シンプルな形状ですので、一切ごまかしが効かず

大きさを感じさせない と言うコトと共に

テークバックの引きやすい、動かす方向のガイドが

イメージできるようなデザインに仕上げました。



また 従来のパターよりもロフトを多め

バンス角度も強めに設定して、

自然にロフトの立った状態(微妙なハンドファースト?)に

なるようにも仕上げました。



テークバックの取りやすい と言うデザインと

フェース面がストレート というのは かなり難しく

遊びの無い形状の中で、かなり自分の過去の知恵や経験を

盛り込んだと思っています。



L型のパターは右に押し出しやすいイメージ
を醸し出しやすいので
実際はオフセットは無いのですが

重心を高くするという構造を含め、
ネックを違和感のないところまで

長く、太くして グースネックに錯覚する 形状にも

苦労したところです。



100g弱の このパター専用のグラファイトを

お使いになることをお薦め致しますが

このシャフトですと 従来のパターシャフトに比べ

手元を緩めて、逆に先端を締めてありますので

手元の暴れにパターヘッドが反応しにくく

より安定した、落ち着いたストロークが出るかと思います。



よく雑誌等で書いてあります パターストロークで

オーバースピンを生む と言うコトには自分は賛成できません。

本来、きれいなストロークは ボーリングのボールと同じく

打ち始め〜転がり始め はある程度スキッドする区間があり、

推進力が薄れてくると、今度は回転で前に進む

と言うコトを実践するためのパターです。

ボールが低速で、等速で、ゆっくり遠くに転がる と言うコトを

実践するためのパターにしてありますので

このパター以外で打つボールとは 明らかに転がり様が異なります。



是非 ご検討ください    野澤


 〒238-0024 横須賀市大矢部3-14-10

  ハミングバードスポルテ  046-804-1480

  hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp

 


 

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