本日は 私 店主の出番でございます
皆さんの「イマジネーション」を試してみたいと思います

 脳内イメージと実際の打撃と 別な、ある意味同じな画像を
         つなげて貰いたいと思っています
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色々なお手紙や問い合わせを頂く…
最近はハイレベルな質問が多く 残り少ない脳味噌をフル稼働しないと
答えられない様になってきたのは 素晴らしい と思う
しかし まだまだ スピードに応じて発生する  1/2MV二乗 の法則を
掴み切れていない人が多いのも確かである

すぐ上の大きな写真も含め 横列に並ぶ 3つの写真は
 ある意味 全く同じに近い写真である
  説明は不要だとは思うが 不可抗力が無い状態 と
   不可抗力に動かされた状態 の違いがあるだけ である


何度も書いているが ゴルフクラブの主たる機能として ヘッドの重さ
そして ヘッドの形状 と言うのがある

特にゴルフクラブの形状は すでに 完璧な機能を持った形状をなしており
この形状が理解出来れば 人間が意図的な動かす必要は殆んど無くなる…
ゴルフクラブの形状によって 人間は 先導 と言うか 誘導 されるのに
伴い 動作 すれば良いだけ になる

その度合いは 1/2MV二乗 に応じる訳で
 スローな動作 スローな時の脳内イメージ  不可抗力の少ない もしくは 無い
  動作と ハイスピードの動作が 一致しては決して正しいスウィングにはならない

不可抗力はあるレベル  例えばオンプレーンスウィングをする人にとっては
単なる負荷 もしくは天敵であるのだが
鼓笛隊スウィングをするのにとっては 大きな味方なのである
不可抗力にスウィングさせてしまう… と言っても過言ではないだろう

 そして クラブの形状にはそれ以上の機能も付いているのだから…