毎日ブログを拝見させて頂いております。
それを参考に、毎週土曜日にドライビングレンジで悪戦苦闘しています。
本人としては、忠実にクラブ扱いを再現しているつもりですが、ボールが捕まらないことが多々あります。
実のところは捕まったボールも引っ掛けているだけかもしれません。

準悶絶クラブは無駄な動き結果として表さない機能(?)があると思いますので、実際は色々なところが拙いのだと思います。

現在気が付いている課題は...
〆孤に対して右肘が高すぎる(前傾姿勢に対して同じ高さでない)、旧称フライングエルボーをやり過ぎている?
▲轡礇侫箸前傾姿勢と平行(前傾)のほうが、垂直よりも捕まると勘違いしていたらしい。
ダウンで右肘が先に落ちてしまうのは、前傾姿勢が起き上がってしまっているのかも。
けΔ悗離好薀ぅ鼻福楮毛塗り運動)の行き止まりから、右側への秀二運動への繋がりが分からない。

...等ですが、今週末また試行錯誤してみます。
見当違いのことがありましたらアドバイス頂けると有難いです。


20090801 2009_08_31_23_13_36-316フレームショット鼓笛隊 モデルケース-153フレームショット

右肘は高さ… 前傾姿勢に対し 両肘が同じ高さである必要はありません
 もし 間違えるなら 右肘の方が「フライングエルボー」のように高い方が
  次の動きに対しては 問題が格段に少なくなる筈です

   右肘は「ある程度」の高さがあることと 外に張っている事が鍵となるでしょう




20090801 2009_09_01_00_16_52-784フレームショット
垂直 平行の意味合いが掴みとり難いので はっきりは答えられませんが シャフトを地面と垂直にするポジションから「切り返す」なら 体と平行にボール側に少し傾いていた方が次の動作には入り易いと思いますが 大きな問題ではないと思います

ダウンで右肘が下がるのは 癖 とかでは無く  右サイド 右腕に負荷が掛かっているので クラブヘッドの重さ クラブ自体の重さによって 下げられている と言って間違いではないと思います   なんとなく インサイドアウトの軌道概念を間違っているような気がしますが 如何でしょうか……



右回転は 右の軸足が出来てから 出来る運動です
右足がバランスを失ってしまうほどのスライド それを防ぐため回転しているような…
もう少し細かく教えてくれませんか…