20090801 2009_09_02_15_28_53-465フレームショット20090801 2009_09_02_15_28_53-485?????ю???????20090801 2009_09_02_15_28_53-500フレームショット












クラブはある意味 勝手に 下がる
 落ちる という表現の方が正しい でしょう…

その落ちるのを ボールとところに正しく落ちるように仕向ける
 その行為は 上の写真の始まる前に  終わってる訳で
  この ある意味 高速で 大事な ところ でやるべきじゃない



20090801 2009_09_02_17_46_27-1フレームショットその行為を練習するため ちょっと 擬似体験をしてみよう 完全に同じって訳じゃないけど  かなり 近い感じがする
「紙飛行機を折ってみよう」
持ち方なんかは ゴルフグリップとは似てないから
 どうしても 右腕が下がって降りて来るし
 リリースタイミングも 実際のショットより遅め だけど

  ダウンスウィングで ヘッドを振らない
  シャフトを振らない  扇の動きをしない キャスティングをしない 


その感じは掴みやすい筈  腕を振ったり 両腕の平行感覚を失えば
 紙飛行機は 進行方向に飛ばない
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実際のスウィングとは幾つか異なるけれど 

 ☆ダウンスウィングでいきなり回転しないこと
 
 ☆進行方向に正しくシフトすること
 
 ☆両腕の肘の高さを均等に維持すること

 ☆リリースはやや遅めだけれど 手首ではなく
   右ひじの押しで 紙飛行機をリリース すること
   

 ☆腕や手のねじりでは 紙飛行機を目標方向(打球方向)投げられないこと

     など

非常に為になり 簡単で お金も掛からず 素晴らしいトレーニングになる


 シフトをせず クラブ(紙飛行機)を振ってしまうと 飛んでも左か 自分の体に向かってしまう・・・  シフトをしても 頭を残してしまうと 右サイドが下がるので 紙飛行機は上手く飛ばない・・・
紙飛行機は ゴルフグリップの様に 持ち変える 握り替える ことが出来ないので
ダウンスウィング中に 右の手のひらが空を向けば まったく飛ばない・・・

 シフト → 頭・顔・背骨ごと → 腕は振らない → 腕は捻じらない
  → 横ビンタしない → スライド完了とともに ショットよりもやや遅れて
   リリース    すると ゴルフショットの飛球線方向に綺麗に飛ぶ
         ・・・結構 難しいよ
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