ともかく (@_@;) ビックリ 

あ 今日はゴルフの話題 じゃないんですが

最近の音楽   まったく 生の音 が 存在しないのね

すべての 声が 変調されている

ヘリウムボイス だけじゃなく すべて 声が 捻られている


 蛙のような声 金属質の声…    人間の出せる声じゃないでしょ

 肉声 っていうのかな 殆んど存在しない

 ちょっと前まで 駅前で歌っていたバンドでさえ

 すべて 声がひねってある  人間の声を超えた領域

 波長を変えたような 一音 一音

 音  楽   ではなく  ただの   刺激…


昔の スキャットのようなものも存在しない…

後ろの音 BGMは全部 リズムボックス の作られた音

どこにも 「生の音」 が存在しない


 ゴルフと違い  人間にとって 日本人のとって

 音楽は大きな文化であり 財産であるはず

 ヒットすること 売れること   正しい音楽はイコールではない

 こう言った 昔で言う テクノ調の音楽も

 一つの音楽として 存在してもいいと思う

 しかし 売る為に ヒットさせる為に すべての分野

 何も かにもの 音楽を捻じ曲げるべき ではないと思う 

 これを 聴いて育つ 子供達 は 音楽が分らなくなってしまう

 歌を歌う事   生の肉声が訴える事   表現力

 生の楽器が奏でる音      すべて失ってしまう



    人類が生み出した 最大の娯楽であり 文化である音楽を

  僕らは 毎日 失っているんだ… 

  僕らにとって それは 最大の友人 であり  でも あると思うのだけれど…

  怒り という感情よりも 恐怖と言う感情に近い



昔 星新一のブラックユーモア で

 小さいころから 機械の声 機械の音 を聴いて育つ子供が

  大人になると 機械から発せられる 「命令」 を

   何の 疑問も持たず  従ってしまう

            …そんな恐ろしさがあるんだけど



amii piano
今は、温度感のない音楽がいっぱいあるような気がするけど、

私は少なくとも温度のある、 作り手の顔が見えてくるような

音楽を作っていきたいなと思うんです。


BY Amii Ozaki










雑誌にこんなことが出ていた…

新人が担当していた小売店が、業務が円滑に進まないので、
他の人に代えてほしいと要求してきたことを受けて、
本人を担当から外したところ、
「私は、小売店のご機嫌をとるためにこの会社に入ったんじゃありません!
相手が理不尽なことを言うから悪いんです」
「そんなことを言われるとは納得できない」と泣きながら訴え、
                   翌日から出社しなくなった。


有給休暇中にネットでいろいろ検索したら自分の症状は、
「うつ病」だと思ったので、近所の心療内科を受診した。
 先生も仕事のストレスで病気になったのだから、
 薬を飲んで休まなければ治らないと言う。
 休みの期間中は職場とコンタクトすると悪化すると言われたので、
 一切連絡などしてほしくない、ましてや自宅に来るなどやめてほしい と

約3ヵ月の後、本人から連絡が入り、
 さらに1ヵ月療養の延長が必要との診断書が出たため、
  診断書を持参して、父親とともに会社を訪れるという。

 診断書には、「順調に回復しているが、
 未だに会社での上司からのパワハラがトラウマとなっているため出社が不可能、
 さらに1ヵ月の療養が必要」と記載されていた。
 父親は、「うちの娘は勤勉で本来、明るい子である」
     「久々に会ったところ、暗く憂鬱な表情で驚いた」
     「上司のパワハラは許せない」
     「なぜ、うちの子に嫌がらせで担当を外すなどしたのか?」と。


 2週間後、内容証明郵便にて
「職場のパワハラによって、うつ病に罹患したため、
 民事訴訟をおこすべく現在、弁護士と準備を進めている」が届いた。
 さらに「身分は、疾病休職を継続したいので手続きは正当に」も記載されていた