お客様よりの投稿です



○ なまけもの おおなまけものへ 
   体も回してもらおう 宣言

手持ちのヘッドに適当に鉛ぺたぺた 5〜8g程度かな
pw だけ 試しに 多めに

重量が増すと 鼓笛隊 ますます実力発揮

重すぎてのたうち回るか?

それはヘッドを振ればの話

技術の必要の無い鼓笛隊 おそるべし

球が強く 飛ぶようになるだけで 全く問題なし・・・・

そりゃそうだ バントのバットが重くなっただけ
振るわけじゃないから関係なしか・・・・

肘使い  

ジャンボのいうとおり、肘 は打撃中
とても大切な部分を担っていると思われる

☆  HIJI  is The KEY to golf swing

クラブヘッドを固定し、肘を正しく使えば
体を回転を必要なだけ誘発することも可能と思う
どれだけ回転が必要か と聞かれれば クラブの設計分だけ ということになる

その回り方 まるでソレンスタム

アニカのグリップは 数少ない 眼でもわかる情報
テイクアウェイで 何を一番先にしたいか が現れている
彼女は天才 
右ひじは大変使いやすいと思われる

こすれない鼓笛隊は バンカーショットも難なくこなす

鼓笛隊打法 を使えば、
人工芝からなら 直ドラ 200ヤード打てるのでは?

ああ、鼓笛隊おそるべし

これも 匿名投稿です…




題名 【秘書は鼓笛隊】



「先生 今度ゴルフでもご一緒に」

【そうかね・・しかし都議会選惨敗以来 練習場行っていないからなぁ・・・】

「ご心配要りません ・・・朝、秘書が迎えに行きますから」

【忙しいのに悪いね 私のキャディバックはツアーモデルだから重いのだよ】

「ご心配なく かばんでボールを打つわけではありませんので
 コースに着きましたら シューズを履き替えていただかなくてはいけませんが・・」

【そうだね そうそう、この前のマスターズで山城新語が履いていた靴を買ったんだがね・・・ふふっ
 それからこのキャップ amaのロゴ入りなんだが、私もよく公費で飛行機を利用するからね・・・】

「ご心配なく 日よけがボールを打つわけではありませんので
 ティーに立ったら、ご自分で14本の中からクラブを1本選んでいただかなくてはなりません
 ・・秘書は選べませんので」

【・・・・そりゃそうだね 私はクラブ グリップにはちょっとこだわりがあってね
  みてごらん、MS-950 に ツアーベルベットバックライン無しを
 ロゴを逆にして入れてあるんだよ ふふっ 】

「先生・・・ロゴは 握られている間は、ご自分の方を向けていていただかないと・・・・
 また国民から反感を・・・・」

【何を言っているのかね・・・ ロゴなど無いほうが回しやすいじゃないか
 回すたびに見えたり消えたりして煩わしいのだよ  私は乱視なのだ・・・】

「ツアー にこだわりをお持ちのようですが、旅行会社から献金でも?」

【・・・・君は変わった人だね それで? ボールを打つのだね? 】

「ボールは秘書が打ちますので、先生は結構です」

【何だと? 秘書などクラブハウスで待たせておきたまえ!私が打つよ!】

「・・・秘書が打ちますので、先生はボールの飛びを見ていていただければ結構です・・」

【・・・いいかげんにしたまえ、私を怒らせないほうがいいのじゃないかね 
 私はこう見えても、若いころは70台でラウンドした ことも あるのだよ!ふふっ】

「・・結果的に 少し右側を向いていただくことにはなるかと思いますが・・・
 あとは 秘書が やりますので・・・・・」

【右を向いたら帰れというのかね! 私はこう見えても、ゴルフスイング理論については
 議員仲間の誰にも負けんのだよ!】

「・・・申し訳ありませんでした 」

【分かればいいのだよ 分かればね
 ゴルフスイングにはね 
  右脇のタオル締め 肩の単独回転 腰の切れ クラブの溜め 正しいコック 背骨のねじり
  2軸 3軸 4軸と・・・・・そしてなにはなくともオンプレーン、
  習得するのに 軽く100年はかかる技術が沢山あるのだよ  軽々しく秘書になど任せられるか!
  ばかものが!・・・・・それで? 】

「ボールが飛んでいきましたら、その方向へ歩いていただくことになりますが、
 ・・・・それも最近はカートがやりますので、先生は結構です」

【・・・・そうかね? なら、それは任せようじゃないか】

「・・・あとはボールのところに着きましたら、14本の中から・・・」

【・・・・何べんも言わんでいいのだよ! ボールのライ 打ち上げ打ち下ろし
 その日の天候 同伴者の年齢 使用クラブメーカー グリップの色 ドライバーの飛距離などなど・・・・
 さまざまな条件を踏まえたうえで
 スイングとウェアとサングラスを微調整せねばならぬからね・・・・政局と同じなのだよ
 わたしはそのために 血のにじむような練習をしてきたのだよ まっ、片手ハンデ だがね・・・ふふっ】

「・・・いえ、アドレスしていただければあとは秘書が勝手に打ちますので・・・」

【・・・・君もね 大人になったほうがいいのじゃないかね?
 秘書はクラブハウスで待たせておきたまえ!!!!】

「グリップはご自分でなさいますか?面倒であれば誰かほかの・・・」

【君! 私を愚弄する気か!  誰かね!? この失礼な女は!】


先生、その方 ア○カ ソレンス○ムプロ です