中間レポートです。

動画と過去ブログ更に読み込みました。

(スイングは 1-motor で_Moment

オレンジ服の方の動画かなり見させていただきました。

御礼申し上げます!

苦手だったアプローチ練習をしっかりやり込み何かをつかみ、

そのヒラメキを元にロングパットをやりこみ、

再確認してショットすると別次元の打球出ますね!

 

 正解のショットを練習してて頭がこんがらがって来たので

「逆に同じミスショットを連続して打てるよう練習してみよう!」

ってのをやりました。

 毎回ダフる、トップ、どフック、どスライス。

 

 どこにもそんなバカな練習方法は書いてないですが、

いろいろと整理がつきました。

 

(店主)引っかけフック(どフック)、スライスを打ち続けてみる

 は練習になると思います。


「この番手は150ヤード」って思い込むと

なぜかそれより飛ばそうと力んでとんでもないミスショット出たり、

10ヤード短く飛んだら「あーダメだ」

ってなるので「ミス135〜ナイス150」とか

マインドセットして打つと自分的にはミスが減りました。

 どんなミスヒットでも130は行くじゃん、

というのがラクになりました。

 

小さなメモを作ったので今週末ラウンドに持ち込みます。

 パター。ブリストルちゃんとデールちゃん2人手元に居ますが、

クラブの重量やらアイアンからの流れからすると

ブリストルの方が合うのかも知れないと感じましたので

ラウンドで試します。

(店主)お使いのヘッド重量の流れ、からすると

 ブリストルかも知れませんね😊

 

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/スイングバイ

 

 いつものアホな視点での気づきを共有します。

 

 ハミングバードさんのクラブを正しく振ると

どうしてもヤマト復活編とか好きな海外SFの「スイングバイ」のシーンが

アタマに浮かんで離れないんです。

スイングバイするシーンってけっこう胸アツなんですよね。

男の子のロマンというか。

 

物体の運動の理すなわちそれ物理だから

実際ヘッドさばきと共通なのかな?と。

詳しい方がいたら教えて欲しい。

 

 惑星が身体、宇宙船がヘッド。

 

惑星の自転がヒップターン、

公転が体重移動してるとテキトーに解釈。

そうなると宇宙船の軌道計算は惑星の移動を

計算に入れないと狙う脱出軌道に乗れませんよね?

 

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宇宙船がダフったりトップするのでは?

なのでかわいい暴れん坊であるクラブヘッドちゃんが

どの軌道を通りたいのか感じながらスイングしてます。

 

 Don't think FEEL!」(byブルース・リー 映画 燃えよドラゴン)

 調べたらこの言葉の後が凄かった。

 It’s like a finger pointing away to the moon.

Don’t concentrate on the finger,

 or you will miss all the heavenly glory.

 

 考えるな!感じろ!

それは月を指差すようなものだ。

指を見てちゃ栄光はつかめないぞ!

ぐぅシビれる!ゴルフいや、人生そのものだ!

 「ゴルフスイング」という言葉が円弧っぽいイメージで手垢にまみれています。

 言葉って言霊のパワーが有るからイメージや動作を縛ります。

 

今日から「ゴルフスイングバイ」って唱えてはどうでしょう?^_^