◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります

重〜いヘッド&柔らかなシャフトを通して ゴルフを考え スイングを学べるゴルフクラブを追求! 誰よりも振らず 誰よりも飛ばす ボールをつぶせ をモットーに! 〒238-0024 神奈川県横須賀市大矢部3-14-10 ☎046-804-1480  ✉ hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp.

2012年09月

Dr 200y 7w 175y で 375y 
までなら比較的楽に飛ばせる。


グリーンエッジまで375yのホールなら2打で届く。

ホールの距離はグリーン中央まで。

グリーンの奥行き30yとすると 375y+15y=390y のホールなら2打

で届く。


ピッチエンドランで30yならなんとかなる。

ピッチ 15y ラン 15y とすれば グリーンエッジまで15yの地点まで2打

で届けば何とか出来る。

従って 390y+15y=405y のホールなら 何とかなる。


75yのアプローチショットが残るとなれば、375y+75y=450y のホー

ルとなる。

75yのアプローチショットは何とかしなければならない。

2打では無理でも3打ではあがりたい。

長いホールは少しで近づきたいので 1打 2打と無理をして 3打目がかなり難しい

状況に陥ってしまう。

ティーショット セカンドショット で無理せず 350y しか飛ばなくても 残り

は100y。

100y パー3。

450yのホールのグリーン周りは普通は難しくしていない。3打であがれる可能性

大。

200908311810000

3打目を良いライから打てるようにしたい。そして、楽に打ちたい。

現在 PWを気持ちよく軽く動かすと 75y。 8アイアンなら100y。アイアン

ヘッドの重さだけで打てる距離と認識しています。弾道は低いです。


Drで220y飛ぶこともありますが リスクもある。

Dr 200y 7w 175y の確立を上げる。しっかり 悶絶の動きを行いさえ

すれば 芯に当たる可能性が上がり この確立も上がる。飛ばそうとすると早く動こう

としてしまい悶絶気味になります。


アイアンは距離を打つ(創る・創造する)ゲームでしたね。

何番で打つかは 関係無いですね。

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現在のクラブ仕様は手ごわいですね。

ドライバーは前より飛ばない
(現在まあ210位、大変良くできましたで

250yrdでした)ですが、
無駄な気合いを入れなければぶれは少な い。


ドライバーが飛ばなくなった分
FW9,11の出番が多くなったのですが

これがまた、天国と地獄、打感を楽しみたく
ちょっとでも動かそうとしたら、
うなるかあとは天のみぞしる(だいたい、トップ)。


とは言うものの、ゴルフ場(真名)に
いた練習生みたいなキャディーに左足下が

(下り坂)のライから何気なくドローが
打てているのはその妙な クラブの賜
物と
変な激励を受けたりしています。



201209213


アイアンは、とても良く飛ぶ(7Iで170yrd)けど、
とても飛ばない(7I
130yrd)ことが多い。


ちょっとと力むと、チーピンというか左30度一直線。


ウエッジはもうなんだか判らない、
落とせば上がるけど、打てばダフるかトップ。


100yrdは良くても、
50yrdからがグリーンまで遠い遠い!!



スコアはともかく単純に10は
悪化していますが、このクラブと何とか仲良くし

ようとすることが楽しい。


従って楽しくも自己嫌悪の続く、
ラウンドですね。 (最初の3ラウンドくらい

は、クラブ替えようかという気すらした)


何度か一緒にラウンドしている人達は、
どうしてこのドライバーやFWで真っす
ぐというか、
スライスしないで飛んでいくのか不思議みたいです。

(もっとも、気合いが先行すればスライスしかでませんけど)


ウエッジは、なんでそんなトップみたいなボールで
バックスピン掛かっているの
か、
判らないと批判されています。



練習よりラウンドしていく中で、
仲良くしようとしています、と言っても
目下 
月一がやっとです。

(練習場のできは、ラウンドと関係ない、
それだけ 無駄な気合いと結果が連動

しているクラブですね。)



ブログ(特にお客様の)は楽しんでいます。
 みんな〇人みたいなものだから、

社名をハミングバード・クリニックに
でもしたら如何ですか?


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もっとも、このクリニックは病人を
最初に作るところから始まるようですね。


 


 


 


 

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ゴルフクラブやスウィングの計測器 に
ミート率 と評されるモノがあります。

正直 ミート率 と言う名称を付けるには
疑問があるにはあるのですが

これは何を表すか というと
ボールのスピード(初速) を
ヘッドスピード で割ったモノを 指します。

ですから ボールの初速 54ms
ヘッドスピード 40ms
 ですから 数値は 1.35 となります。
IMG_0002

ヘッドスピードを ボールスピードに変換
する という単純発想で考えれば
ロフトが立っているものの方が その数値は高く
ゴルフショップで計測しながら
クラブを販売する場合の常套手段として
用いられます。

とは言え、ドライバーの場合
通常のヘッドスピードと言うか
一般的な運動性能やスピードで使える
クラブにはある程度、限界がありますので
数値が闇雲に高ければ 飛ぶ! とか
ミート率が良い! と言う訳ではありません。

数値的には 1.4を超えれば 上出来ですし
1.5 を超すことも可能ですが
余程のスピードがあっても 1.55以上になってくると
スピンの極端に少ない 恐い弾道になりがちです。

その逆に ロフトを増やしてくると
その数値は ある規則性を持って 下がってきます。
。。。ですから ミート率 と言う言葉は
適切ではないかと思うんですが。。。


ちゃんと ボールを打てば
ボールスピードが ヘッドスピードを下回る
ことは なかなか起らないのですが
計測値の値で出るのは 水平の移動距離で
ボールの道のりではありません。

ロフトの大きなクラブほど
スピンも多く 出球も高くなっていきますので
平面上 水平移動距離はより減っていきます。

60度〜65度以上になると
かなり ボールスピードとヘッドスピードに
差が無くなってしまい
本日のお題の 二度打ち が現実になってきます。

二度打ち すると言うことは
双方の 水平移動距離が ボールの方が遅い
(実際には ボールの道のりではまだ速くとも)
と言うコトです。上記の数値で言うと
1.0 以下の数値になったということです。

サンドウエッヂやロブウエッヂに限らず
もう少し ロフトの立ったクラブであっても
クラブを円に振ってしまったり
入射角度が存在するのに 地面に対して製造ロフトを
維持してしまったりすれば
実質60度以上のインパクトは出来上がってしまいます。

ちょっと 深いラフから
ウエッヂで ボールの根っこを切るように
振った時に 草などのボールへの減速要因も
含め 起り易いショットです。

。。。その場合 ヘッドを地面と平行に入れる
=ボールの根っこを切る そんな風にすると
実質ロフトはどんどん増えてしまい
二度打ちの危険性が上がります。
ハミングバード的には 重いヘッドで
ボールを半個〜一個右に置き 普通 もしくは
普通よりキツイ入射角度で打てば
良いだけと考えています



昨日の記事と少々かぶりますが
ロフトを増やしてしまう 最大の要因は
ヘッドを円で振って ボールの下側を
打とうとするコトです。

ヘッドを振り子のように動かして
円で ボールの下側、マットとボールの間に
フェースを入れるような打ち方をすれば
8番アイアンや7番アイアンでも
二度打ちの可能性は否めません。
(寝かして打つことになる バンスの邪魔で
ソール打ち(トップ)になる可能性の方がはるかに高いですが)

練習方法 ですけれど
ウエッヂで テークバックを取らずに
2mとか 3m ボールを打って下さい。

ホントに 転がす だけ

というか 移動させるだけです。

ここで ヘッドだけを動かして
ボールを打とう? とすると
二度打ち が発生したりします。
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言葉や文章では非常に言い表し難い ですけれど
ボールをつかまえるとは、単純に球体であるボールの
逃げ場所を失くしてしまうコトです。

その上で、ひとつ大きな勘違いをしているのでは
と思うことがあるのですが。。。

IMG_0006

ロフトとは クラブの持つ破壊力を
特別なテクニックを要さずに
距離の打ち分けをする クラブの機能 です。

*注意
ココにも勘違いがあると思うのですが
クラブの長さによって ヘッドスピードが
距離の打ち分けを作っている と考えている
ゴルファーは少なくないと思うのですが
例えば考えてみて下さい。

クラブを使って 氷の塊を壊そう とする
とします。

39インチ 230gのヘッドの3番アイアン
35インチ 300gのヘッドのウエッヂ

どちらが 壊しやすいと思いますか?

水平方向に対し 垂直方向
そしてスピンは 同じ1m増やすのにも
数倍破壊力は必要とします。

ですから 低い球で170ヤード飛ぶ
3番アイアンよりも 高い球で 数倍の
スピンの必要なウエッヂの方が
ボールを打撃するエネルギーは必要なのです。

それに長さによる スピードの差異を
加算したとしても 殆ど破壊力は変らない
もしくは やはりウエッヂの方が上 です。

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話を元に戻します。

ロフトとは クラブの持つ破壊力を
特別なテクニックを要さずに
距離の打ち分けをする クラブの機能 です。


です。

ロフトの角度は クラブの機能 です。
ですから 使う側の仕事 ではありません。

立ち方の際、(アドレス・ポスチャー)
ロフトに応じて ライ角を考える
というのが 最初で最後の そして最大の
使う側の ロフトに対する仕事 で
一旦 動作が始まったら
願わくば 全てのクラブを
ロフト ゼロ度… シャフトと平行
ロフトゼロ度と考え 扱って欲しいのです。

アドレスでの対応を除けば
すべてのクラブを ロフトを無視し
扱って貰いたいのです。

ちょっと 伝わり難いとは思うのですが
多くのゴルファーは ロフトに沿って
振ろうとしています。

特に ロフトの大きな ウエッヂなどは
その例が顕著です。

よくある光景なのですが、
クラブを持たず ゴルフショットやスウィングの
会話をしている際、ウエッヂなど
何気なく ヘッドの軌道に沿って
ロフト・フェース面でなぞる
そんな 素振りを見かけるのです。
ゴルフショットが ソールで打撃するのなら
いざ知らず フェース で
ボールを打つとなると その素振りは
ロフト90度 ロフトの無いクラブで
打つのと同じになってしまいます。
動かしている軌道にたいする ロフトが
稼働、動作ロフトですから
普段、クラブの無い時でも
心掛けて頂けると 良いかと思うのです。


繰り返しになってしまいますが
入射角度。。。 ボールに対し
ヘッドが下がってくる角度〜坂
その坂を ロフトでなぞる
ということは ロフト90度 のクラブで
打つのと変わりがありません。
ほんの少し ロフトが有ったとしても
85度とか それでは ボールに推進力が
つかず だるま落としのような
抜けた球になってしまい、
打撃のエネルギーが 望まれる距離を
満たすことはないのです。
上手く当たることは勿論ですが
ショットの目的、ロフトの意義は
望んでいる距離を満たすことですから
ロフトはクラブに任せ
自分はいつも通り 動かしてくる軌道に
対し 同じ姿勢(ロフト0度)を
維持して頂きたいのです。


ヘッドの下がってくる坂は
出来るだけ 直線のイメージが望ましく
その直線に対するロフトが動作時の
クラブのロフトです。

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平均的アマチュアゴルファーのドライバーショット
ボールとヘッドの接触する時間は
2000〜3000分の一秒

2500分の一秒としても
 たった 0.0004秒

殆どゼロに近い時間と言えます。

幾ら 現代のクラブがミスへの寛容性が
高まっているとは言え
フェースをターンさせる ことによって
ボールをつかまえる疑似行為は

捕まる=左(左回転?)

捕まらない=右(右回転?)

を その一瞬に合わせて行こうとする
やり方では あまりに無理があると思います。

ボールが捕まる のと
ボールが左へ行く 右へ行く
とは 別な要素ですし
そのやり方では 継続した練習という
なかなかクリアできない、し難い条件が
必須になってしまいます。

part02

アマチュアゴルファーの典型的な
アプローチやパターの方法に
手回り 肩周りを使って
振り子に振って ボールの下側をなぞる
フェースで ボールの下側を打つ のがありますが
これも 実際には 先ほどの
左右のミスと同じように
ロフト変化が激しく 目標の距離に対する
前後のミスを誘発する 方法です。

一瞬のインパクトを
自分の望まれるロフト
自分の望まれるフェースの向き
さらに その二つ以上の円運動によって
ヘッドの高さの変化も激しいのですから
非常に練習が必要な打撃論だと思います。

ボールの下をなぞるような打撃は
距離を増やす為に スピードを上げても
高さやスピンにばかり 破壊力が変化(変換)
しやすいのですから 距離の管理が非常に
難しいのも伴ってきます。

アプローチで上手く打てた時ほど
ショートする
 のは その典型的な例です。

否定的なコトばかりで 良くありませんが
ボールの下をなぞる フェースターンする
それらの方法は 円を描きますので
クラブの重さ変化、重さの方向も
そのスピードや円の大きさ、タイミングによって
毎回毎回異なるのですから
ダフリ・トップ などの主原因とも言えます。

ボールをつかまえる ことは
それらのデメリットの殆どをメリットに
変える事が出来るほど
安定性 方向性 距離の確保 も
容易に、確実に出来るのです。

自分のゴルフの歴史を思い出して下さい。
全員のゴルファーに当てはまる とは
言いませんが 少なからずのゴルファーは
雑誌を読んだり、見よう見まねで
つかまえるコト を覚える前に
当り始めた後、距離へと進み始めます。
それによって チョロ・空振り・ダフリ は
スライスへと変わり、スライス解決に向かうと
意図的に振らずに距離を抑えるか
右を向いて引っ掛けを覚えるか
つかまえる事を フェースターン で
ボールをとらえる事を ボールの下をなぞるコト
で 憶えていこうとしています。

ゴルフクラブは大変歪な形状をしています。
その形は科学が進んだ今も 殆ど百数十年前の
モノと変わりがありません。
その形状にとって フェースターンして
ボールをつかまえる事や ボールの下をなぞる
事によって ボールをとらえることは
一番不適切な使い方 と言って間違いないと
思います。

その道具によって 一番不適切な方法を
追い駆けていれば クラブを買い替えても
あまり大きな変化は訪れず
「ゴルフはクラブでなく 腕だよ」
と言う会話が成立してしまうと
思うのです。

抽象的な表現ですが、ヘッドを重くしたり
シャフトを柔らかくしたり とは
クラブの個性を強く、味を濃くしていく事に
相当しますから
そのクラブの形状にとって 不適切な方法
使い方をしている現代のゴルフ理論では
ヘッドを軽くして シャフトを硬くする方向へ
進むのは当然の帰結とも言えるのでしょう。
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石巻障害者地域活動支援センター「みどり園」
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110602_151314


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ハミングバード では L型ブリストルパター
だけに限らず、アイアンヘッド アイアンシャフト
ウエッヂ、ウッドヘッド、ウッドシャフト
殆どのモノが オリジナル 
&国産)
 まず 日本中 何処に行っても
この蒸気を逸脱したセッティングを創る(開発)
するクラフトマンはいないのではないかと思います。
伊達や酔狂で作る領域を遥かに超えてますもんね。。。

IMG_0007

開発 というと仰々しいのですが
クラブを作る際にまず考えることは

如何に パワーやスピードに頼らず
 出来るだけ遠くに飛ばせるか どうか


ということが 一番始めに来ます。

確かに 多くの悶絶クラブ使用者は
 ヘッドの重さやシャフトの柔らかさに
悶絶しているのかも知れないのですが
それは クラブソノモノが非常に大きなチカラ
破壊力を持っている 表れ とも考えています。

その重さが不可抗力の要因なのですが
その不可抗力に逆らわず 不可抗力を消そうとせず
それに動かされてしまうことを考え
うまく動かされてしまうにはどうしたら良いのか?!
という発想の転換が有効かと思います。


そして 次に
それを 上手に距離に変換するために

ボールをつかまえる

ゴムのボールを金属質の何かで
ぶっ叩いて 「つぶす

その打撃での快感 は なかなかのものです。

つかまえる〜反意語では 逃がす でしょうか。。。
ゴルフでいうトコロの こする にあたるのかな?

言葉遊びになってしまいますが
逃がす〜逃がさない と言うことを考えると
逃げるところを失くす
袋小路に追い込む みたいなイメージは
決して 間違っていないような気がします。


たくさんのゴルファーを見てきましたが
そうですね。。。 9割以上のゴルファーは
ボールをつかまえられずにいます。
最後まで ボールをつかまえずに終わってしまう
ゴルファーも少なくないと思います。

疑似的に フェースを左に向けたり
煽り打ち をして ボールをつかまえる に
似た球筋を打てた人が上級者 と呼ばれている?
なんてことも感じたりします。

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ボールをつぶす コトの実感や体験を
悶絶?クラブによって 味わって頂くコト
その持っている破壊力を距離に変えて
楽しんで貰うコト
 が具体的な目標となって
クラブを創っています。

確かに ゴルフは点数を争う みたいな部分も
あり、それがゴルフの上達の証 のように
考えられている部分は有りますし、
スコアを蔑ろにしたほうが良いよ!
と言うつもりも毛頭ないのですが
ボールをつぶす 捕まえる
その快感は それを上回るほど 楽しいモノです。

ボールをつかまえる コトは
同時に 自分の本来の距離を得ることも出来ますし
方向性や安定性の向上、格段なる向上にも
つながりますので 出来れば
最大の優先事項として ゴルフに、
もしくは悶絶クラブに接して頂けると
のちのちの財産になるのではないかと
考えています。
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