◆絶滅危惧種のゴルフクラブ創ります

重いヘッド&柔らかなシャフトに特化した〜オーダーメイドゴルフショップ 簡単に、軽く振って、傷めず、飛ばす 【スイング再生工場】【クラブから学ぶゴルフスイング】 営業時間 11:00~19:00 (水曜定休) 〒238-0024 神奈川県横須賀市大矢部3-14-10 電話:046-804-1480 メール:hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp. ホームページはコチラ👉https://www.hummingbirdsporte.com/

2012年01月


ご好評頂き、昨年完売させて頂きました
 ブリストルタイプ パター


多くはありませんが 
希望数が集まりましたので
残り 15本(右のみ)

L型ブリストルパター
  
  再販リリース致します


006

多分 現在 流通しているパターでも
唯一の存在 
軟鉄削り出しのL型パター

企画、製作、販売までに一年余かかった
ハミングバード刻印入り パターです。

通常 アイアンなどでは 毎回毎回 少しずつ
手直しして改良していくのですが
このパターの限っては 原形が完成して以来
一年半以上経ちますが 全く手がいれるところが
見つからない程 僕にとっては完成形。完全版。
これを超えるパターは 二度と作れない と思っています。


004


原型は ジョージロー スポーツマンの
量産型「ブリストル」
これをベースに 軟鉄で作りました。

弊社オリジナルアイアンの
シェイプを取り入れ
仕上げ、素材、メッキともに
アイアンと全く同じです。
0番アイアンとしての
イメージを持っています。

003

無駄な飾りをすべて 剥ぎ取り
シンプルかつ重厚に仕上げてみました。

004

このパターの為にのみ 開発した
グラファイトシャフト
☆100g やや硬め  
  装着時振動数 230cpm
☆90g スタンダード
  装着時振動数 190cpm
の二通りをご用意しております

007

ヘッド重量   470g
シャフト重量   90g
総重量     650g前後
ロフト角度     5度
ライ角度     71度
バンス角度     3度
推奨長さ     32インチ
オリジナルヘッドカバー
 
…L型ゆえ ちょっと緩いですが
オリジナルグリーンフォーク付

006

既にお持ちで 2本目以降の
スペア等としてのご購入の方には
「特別価格」をご用意しております

お尋ねください☆046-804-1480
hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp

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ご好評頂き、昨年完売させて頂きました
 ブリストルタイプ パター


多くはありませんが 
希望数が集まりましたので
残り 17本(右のみ)

L型ブリストルパター
  
  再販リリース致します


006

多分 現在 流通しているパターでも
唯一の存在 
軟鉄削り出しのL型パター

企画、製作、販売までに一年余かかった
ハミングバード刻印入り パターです。

004


原型は ジョージロー スポーツマンの
量産型「ブリストル」
これをベースに 軟鉄で作りました。

弊社オリジナルアイアンの
シェイプを取り入れ
仕上げ、素材、メッキともに
アイアンと全く同じです。
0番アイアンとしての
イメージを持っています。

003

無駄な飾りをすべて 剥ぎ取り
シンプルかつ重厚に仕上げてみました。

004

このパターの為にのみ 開発した
グラファイトシャフト
☆100g やや硬め  
  装着時振動数 230cpm
☆90g スタンダード
  装着時振動数 190cpm
の二通りをご用意しております

007

ヘッド重量   470g
シャフト重量   90g
総重量     650g前後
ロフト角度     5度
ライ角度     71度
バンス角度     3度
推奨長さ     32インチ
オリジナルヘッドカバー
 
…L型ゆえ ちょっと緩いですが
オリジナルグリーンフォーク付

006

既にお持ちで 2本目以降の
スペア等としてのご購入の方には
「特別価格」をご用意しております

お尋ねください☆046-804-1480
hummingbirdsports@jcom.home.ne.jp

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クラブからの側面 というか クラブ使いの本道
っていうか そちらからスウィングを考えることが
大切なのは確かです。
 ま しかし 悶絶している方々が少しでも
ゴルフショットで快楽が味わえるように
ちょっと ヒントを・・・。

何度か書いたけれど
始めて弊社のクラブを手にして
刷毛塗とか、そんなのを意識しなくとも
普通に悶絶せず、クラブを使えて
すご〜〜いヘッド重量の恩恵に授かれなくとも
打ててしまう人と、悶絶してしまう人の
一番大きな差は 肘の使い方にある。

スナップショット 2 (2011-11-12 0-25)

この形のような肘使い であれば
両肘と胸との関係を見て貰えば、分かる通り
左肘は胸から離れ、右肘はアドレスから動いていない

こうで あれば ゴルフクラブは横に寝かされた
状態になってしまっているから、ロフトは開き
重心位置と言う存在のお蔭で、シャフトは捩じられてしまう

ここから ダウンスウィングをすれば
クラブを使う状態の中では、最大の重さ
運動への負荷になってしまうだろう。

自分がこれから動きたい、動かしたい方向(ベクトル)
と 立体的に真反対の負荷が掛かってしまうから
オートマチックに「力まなければならなく」なるし
重さの負荷によって 右側は下がり 左側は上がる

クラブの重さ、ヘッドの重さ、クラブの構造
ヘッドの構造は すべて「負荷」にしかならず
ボールを打つコトを邪魔しても、手伝ってはくれない。
ボールを打つ破壊力には当然なり得ない。

ボールを打っていくのに
 ◆近づきながら 遠ざかり
 ◆上げながら 下げる
 ◆回転させる 回転を制御する
という 真逆なことを同時進行で進めていかなければ
上手に打つコトは出来なくなる。

クラブを体の右側から 左側に横断というか
巻き付ける動きをするのだから
全ての動作の中に、色々な角度の、色々な大きさの
円運動が同時多発的に発生するコトになるだろう。


この肘使い、クラブ使いをする方は
どうしても 体を動かす=腕を止める
体を止める=腕を動かす という 
2アクション
2モーションでしか ボールを打つコトが出来ず
必然的に、一番体の中で筋力のある胴回り
脚力やお尻、腹筋、背筋などが打つコトそのものに
利用する事が出来なくなってしまう。

スナップショット 5 (2011-11-12 0-27)

他方 両肘が同じ運動量を持っていると
クラブは捩じられず ロフトは変化していない。
利き肘が腕立て伏せの外へ張った状態になっている。
弊社では クランチ と呼んでいる。
今のこの状態で クラブの重さは
腕を降ろすことにかかっている訳だし
それは 元の姿勢に戻ることを促している。

これであれば 横のクラブの移動は
体の大きな部分での作業になる訳だし
クラブの構造を含めた重さは 打つコトに使える
というか 打つコトを推進していくのだから
これも 必然で力む可能性もぐんと低くなり
ロフトも寝にくくなるし、重さも破壊力として
使えるのだから 明らかに距離も稼ぎやすい。

そこの部分、基礎の基礎 だが 今一度
自分のそれを振り返って貰いたい。
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補足 になりますが
飛ばない と言う症状の原因になるのは

ロフトが大きくなってしまう事

と書いたと思うのですが
もう一つ 長さも関係があります。

クラブはロフトが寝ると 偏重したヘッドの構造上
必ず クラブが重くなり 円弧が大きくなりがちです。

ボールを上から打つ と言う意味は
ヘッドが急角度でボールに向かう と言う事でなく
フェース面がボールを上から入る のですが
ボールを打つ前に 円弧が大きくなれば
ボールの打ち出し角度が増えてしまいます。

1206-2


ロフトが大きい上に 打ち出しが高くなるのですから
飛ぶエネルギーは圧倒的に失います。

走り幅跳びの世界記録は 10m弱
高跳びのそれは 2m50弱

ロケットのエンジンは巨大
それに比べセスナのエンジンはさほどで無い。

どの位のロスかは 想像がむずかしくありません。。。

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ゴルフクラブの機能にとって ロフトというのは
非常に大きな部分で その全機能の数割にも値する。

多くの人が気付いていないが
ロフト そのモノではないけれど
そのロフトの持つ機能 と言う意味合いでは
クラブの長さ も含まれるコトを忘れないで欲しい。

スナップショット 5 (2011-12-20 21-57)

何回も行っている説明なので 少々飽き気味では
あるかも知れないが 繰り返させて頂く。
多くのゴルファーは、クラブの長さはヘッドスピードを
左右させ、距離に直結するものだと思っている。
最終的な答えとしては「間違い」ではないのだが
その経路というか、過程は大きく異なる。

スピードは上がる のは確か。
しかし、長さが長くなると打撃点であるヘッドの重量は
均等に下がっていくので、ボールを打撃するエネルギーは
ほぼ変わらない。 逆に、ぶっ叩かれるとしたら
クラブではウエッヂ、パターは一番 危ない凶器になりうる。
(いいコト知っちゃったな って思わないように)

スピードにクラブの長さは重きを置いているのではなく
実は、ヘッドの入射角度に重きを置いているのだ。

ゴルフが大人の遊び と言われる所以でもあるのだが
ゴルフクラブの機能はダイレクト、直接的な働きより
非常に遠回りな、間接的な働きを持っている。
ある部分、一捻りしないと 答えは出てこないトンチの
ようになっている。 
クラブは捻りませんように。

それも その長さはダイレクトに働くのではなく
長さが作り出す、前傾姿勢によって ヘッドの入射角度
が決まってくるのである。

クラブの打撃エネルギーは ロフトと入射角度によって
ボールのスピード、打ち出し角度、スピンにエネルギーが
分散され 距離を打ち分けられるようになっている訳だ。

そこで 良く考えて頂きたいのは
長さによるスピードの 距離に対する影響は
実は思っているよりも ウンと少ない。
一インチ(2.5cm)程度では 殆ど変りはない。

ちなみに ヘッドの重さ 15g はヘッドスピード
3msに相当する破壊力である。

で ロフトで考えると
時計の秒針の一秒は6度
フェアウェイウッドやアイアンの番手間の差は
3〜4度程度、要するに 秒針一秒分のズレで
番手の意味を失ってしまう というコト。
3秒分もずれてしまったら 何が何だか…

だから 飛ばない人 って言うのは
スピードや力が無いのではなくて
例えば 6番アイアン(6番と書いてあるクラブ)を
8番アイアンや9番アイアンのロフトで打っているに
過ぎない訳で、そこを勘違いしてはイケナイ。


秒針一秒分 ズレタら 番手の意味が無くなる?!

にもかかわらず その角度の差異でクラブは作られている。

ココにも クラブの使い方のヒントが隠されている
そう思うのと、思わないのとで 果たして同じになる?!
かしらね…。

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ゴルフクラブの形状をもう一度ご覧ください。

ボールを打つ部分 ヘッドは非常に偏った造りを
しています。自分から向かって、
シャフトより右にしかヘッドは存在していません。
アドレスの状態を基本に
そのまま クラブ全体を高くし
グリップを緩めてください。
必ず 右に 自分から向かって 時計回りにしか
回転せず 作為的にクラブを捩じらない限り
ヘッドは左回転しないのです。

kamui456sil

ヘッドも含めたクラブ全体が作り出す遠心力
クラブが 重さ(運動速度が加算された形で)によって
外に膨らもうとする力 外に引かれる力ですが
ゴルフクラブが 製品として
ヘッドの重さの中心点(重心位置)がシャフトの軸線上
にあれば まだしも 右に偏重した形状である限り
遠心力の効果は クラブの形状と 闘いになってしまう
可能性は否めません。

クラブを扱い ボールを打つこと そのモノに
遠心力が助けになることは否定しませんが
こと ボールを飛ばす主力エネルギー(エンジン)には
なり得ません。

右に開きやすい性質を持った 重心構造というか
形状に 遠心力を加えると ロフトの開きが
付いて回ってしまうので、遠心力を含めた
スピードが加速させ多分、ロフトは増えてしまうので
それが純粋な距離なることは 偶然の産物 と言えます。

080430_part01_01

ジェットコースターに乗っていると
坂を下りるスピードやカーブを曲がる遠心力は
その楽しみ
(楽しみと感じるかどうかには個人差がありますが)
一つと言えます。 しかし乗り物そのものが
進むスピードに対し 遠心力は
ブレーキにはなっても 加速要素にならない
場合があります。
それは進行方向と遠心力の掛かる方向が
大きく異なる場合です。

ゴルフクラブも軽く素振りをして感じ取って
貰いたいのですが 遠心力はクラブが外に
膨らんでいこうとする チカラであって
ボールを飛ばしたい方向とは多くの場面で
大きく異なっている筈です。

鳥かごの練習場などでテストしてみると
ボールが当たる直前〜数十cm手前で
クラブを離す と 
クラブはマットに向かって
地面に向かって 外にはらみながら 飛んでいくだけで
ボールを打とうとしてくれませんし
ボールを希望方向に打とうとするのとは
立体的ですが 90度以上指向性が異なっています。

また 遠心力には 遊園地の回転ブランコと
同じ作用が働きますから クラブを持った腕にも
遠心力が掛かってきます。 スピードを上げれば
重さは 一直線上に揃おうとする特性が働きますので
腕の付け根である 肩の高さに近づいて揃おうとします。
それによって 前傾は解けやすく為り
打点である ヘッドの部分も上がろうとします。
それを補うために ダウンスウィングという
一番忙しくて 時間の無い場面で
色々な微調整をせねばならず 言葉は悪いですが
瞬間芸に属するような動きの為
その良し悪しは 次のショットにはフィードされることは
ないのです。

確かに ヘッドの軽い シャフトの硬いクラブであれば
そうやって 振っても遠心力による負担は少なく
関節をフルに 腕力をフルに使いますので
打った 振った クラブを動かした実感は
味わえると思うのですが…
 それでは クラブの意味は失ってしまいます。


一秒でも早く 頭の中から 
遠心力で
ボールを飛ばす
 という 悪魔を取り払って貰いたい
と 祈る今日この頃であります。
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本日、午前10時より 本年度営業開始。

今年もよろしくお願い致します。


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さて クラブ扱いを考える際に
クラブの側からも人間の動きを考えてみましょう。

スウィング破壊兵器である硬いシャフトや軽いヘッド
を使っている場合は、仕方がないのですが
少なくとも ある程度、運動するシャフトや
必要最低条件を満たすようなヘッド重量が備わった
クラブを使っている場合、
クラブやクラブヘッドの重さ など
から発せられる 感覚情報を
感じてみましょう。

重さは動作中の何時発生するでしょうか

それも いつも同じ箇所ですか

重さの具合は一緒でしょうか

重さが発生すると、力みませんか




もう一歩進んでみると

その重さには指向性がありませんか

その指向性は自分の進みたい
自分の動かしたい方向と同じですか

その差はどの位ですか



スナップショット 4 (2011-12-20 21-56)


では その重さと指向性を
自分の動きたい、動かしたい方向や重さに
変えるコトは出来ないでしょうか

クラブの行きたがる方向を
出来うる限り 自分のそれと揃えてあげる

そう考えていくと
より少ない動作や労力で
簡単にボールが打てるかも知れませんよ。


これらの情報はクラブやヘッドの重さを
シャフトを通して ユーザーに伝わります。

僕はその部分が一番の
シャフトの役割と考えています。

硬いシャフトであると その情報を
リニアにユーザーに伝えません。

柔らかいシャフトで ヘッドでボールを
弾いて飛ばす という誤った認識を
持った方が少ない無いかと思うのですが
本来の シャフトの役割は
そのまったく反対なのだと考えています。

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 さて 本年度の記事はこのお題から…

ゴルフスウィングに限りませんが
一般に謳われていることを、鵜呑みにして
長年過ごしてしまうことは少なくありません。
 自分が遠くで見ている立場であれば
それでも困ることは少ない訳ですが
それを実行する当の本人になってしまうと
その
「常識」「当たり前」が手枷足枷に
なってしまいます。

スウィングは円運動
円を描くようにクラブを振る

これは一般的にゴルフスウィングの常識
と言われています。

しかし、本当にそうなのでしょうか

ゴルフショットは 人間のなにがしかの動作と
ゴルフクラブの機能 との融合によって
創り出されます。

スナップショット 5 (2011-12-20 21-57)

人間は訓練によって、色々な動作を習得が
出来るのは確かですが、ショットのパートナーたる
ゴルフクラブはどうでしょうか。。。

円運動するに適切な形をしているでしょうか・・・

円運動によって作り出される遠心力
本当に ボールを飛ばす
主エネルギーになるのでしょうか

ゴルフクラブの元型は 250年以上前に
確立されています。 微妙な形状や素材などの
変化はあったとしても、科学や計算式の発達した
現代であっても、その姿は殆ど変えていません。

当初はプレイヤーが自身で削ったり、工作をして
造られたモノを、ゲームとして普及させるために
今の形に落ち着いたと言われています。

クラブを持った方が難しくなる 筈がないと思います。
簡単に、少ない労力で、頻度よく ショットを
打って行けるように ゴルフクラブは作られています。

そう、スウィングの答えは手の中
クラブにあるのです。

シンプルに、シンプルに考えてみて下さい。
自分の言葉で考えてみて下さい。

自分の言葉でしか、動作として体に染み込みません。

スウィングはクラブからしか
 教わることは出来ないのです。

その手の中にあるクラブが
 貴方のショットの半分以上を構成する要素なのです。
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新年あけまして

おめでとうございます


20090320171631



本年度の営業は

 五日午前10時より。


今年も一年よろしく

 お願い致します。 店主




 
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四方節

Japanemperorbirthday

元旦の寅の刻(午前4時ごろ)に、
綾綺殿で
黄櫨染御袍
(こうろぜんのごほう:朝服)を召され、
清涼殿東庭に出御して天皇の属星
(ぞくしょう:誕生年によって定まるという
人間の運命を司る北斗七星のなかの星)
天地四方の神霊や父母の天皇陵などの方向を拝し、
その年の国家・国民の安康、豊作などを祈った

これに倣って貴族や庶民の間でも行われ、
四方を拝して
一年間の豊作と無病息災を祈っていたが、
時代を経るごとに宮中行事として残るのみとなった。

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