こちらの続きです
http://blog.livedoor.jp/hbs/archives/1854454.html

で、どうなったかの1

モディファイから1週間で2ラウンドしました。
最初のラウンドは、
横須賀で計測したのと同じでで感動する飛びはでませんでした。


しかし昨日、出ました2回、飛んだよーっ!

2f69dcd8.jpg


横須賀で時間があまりなく、
アクセルを踏めるところまで練習できなかったのでした。

もうちょっと出せると思ってましたが、そのとおりで楽しい。


私の身長や骨格と体重で出せる飛距離までは楽に出せるはず。
その上はタイミングと筋力かもしれないけど、その上でなくてももっと飛ぶはず。


IP
は楽勝に越えてる。3Wもさらに飛んでうれしいなぁ。



で、どうなったかの2

テイクバックのトップ、グリップは、右手で乳首ぐらい、
脇まで上がってません。


左手首を下に向けるテイクバックでなく、逆スナップありにして、右肘が楽に外に出るようになりました。



で、どうなったかの3

これまで、膝も股関節も深く折っていたのですが、立つと自分の体重をすべて左膝が受け止めるので、膝の上の内側とおしりの筋肉がイタイです。

下に振る動作がまだ残っているので、ちょっと左手首の小指側がイタイ。これはミスショットと一緒にでるので、2重にイタイ。イタイしミスでばかみたい。



で、どうなったかの4

ソールするときに、ヒール側を接地させていたけど、立ったのでソールするときはソールの真ん中。上手く入ったら、バンスに左右対称の跡が残る。

フェースが右向いているような気がするけど、ヘッドを直接握って真ん中ソールを地面で前から確認して、クラブの姿勢を変えずにアドレスして、「これが正面、これが正面」と何度か唱えています。

人には見せられない努力だなぁ(涙)。



で、どうなったかの5

アプローチの距離感崩壊。

出玉が極端に低くなる。この方法では、低いのしか出ない。

だから、しばらくかかる。今までは、この距離感を掴む前に、振るアプローチも入れてしまって結局元に戻って、ドライバーがあおり打ちになっていくから、

今回は、ゴルフ仲間に喜ばれても、変えない(誓いだから、変えたくないが正しいのかも)。

サンドウエッジじゃないほうが簡単かもと思っています。

どうもウエッジ類はスピンがかかりすぎで怖い。

パットはボールスピードで考えているから、関係なかった。

アプローチは高さの分がねぇ。



で、どうなったかの6

ダフらない。

そりゃそうだろ、目一杯伸びたところでアドレスしてんだから、沈まない限りダフらんよ。



で、どうなったかの7

サンドウエッジのランニングショットがドライバーの練習になる、とブログの1年目にありますが、この意味がわかりかけたような。



そして、いまのところ

ゴルフ楽しいよー!


 


 


 


 


 

sample 2009_09_15_19_49_13-17フレームショット