弾道は感じている限りでは 中弾道で まっすぐ。

飛距離は220ヤード近く飛んでいました。

昨日のドライバーは 14打数14安打
 すべてフェアウェー 


飛距離も210〜230ヤード 
 自分にとっては
かなりよい成績です。

 

そんなにゆっくり振って なんで飛ぶと? 
と言われ
満足感いっぱいです。

流石 悶絶変態クラブ。

 

最近のスイングはこうなっています。


悶絶度の強いクラブは
トップ付近で胸とグリップ部の相対位置関係が

変わると 制御出来なくなると考え、
ディシュアングルの維持を念頭に
置いて
秀二を回し、ボールを凝視しない
ことで
右股関節へ体重移動
させています。

トップからダウンに入る時に
左への体重移動が先に行われいることを

なんとかせねばと考えています。

アイアンは その時のシチュエーション次第ですが

8アイアン 110〜130y

6アイアン 120〜140y  です。

 

パターは 打てば必ず入りますので(笑) 問題ありません。

 part02

いつも有難うございます。
ディッシュアングル。。。
そうですねぇ
手首を使う事って スウィングでは非常に少ない
無いと考えても良いのかと思います。

ダウンスウィングでの 右肘の押しによって
右の手首の スナップ〜甲側の折れる(ような)
その状態を除けば 特にコッキング と呼ばれる
手首のアクションは 百害あって一利なし なのかも
しれません。
それも 突き詰めて考えれば
意図的と言うよりも、結果に過ぎないので
やはり 意志のある手首のアクションは
 良い事ではないのでしょう。。。。

ディッシュアングルを維持する
というよりも そのアングルを維持するラインに
クラブを動かす

クラブの位置や姿勢によって
結果、ディッシュアングルが維持される
と考えるべきなのだと思います。