インプレッション


ユーザーの属性から書きます。


HBS
30ヶ月

1Wの振動数履歴

171(2,3ラウンド飛びました)
160台(入悶)
150(長い)
→よくわからな
い。
70歳代というもの?)


練習するのは、ラウンドの朝のみ
 30から60球、ときどきバンカーを
50球ぐらい追
加します。


スイングを固めることに興味はありません。

クラブの使い方を考えるようになっ
てます。


ラウンド中のこころの拠りどころは
自分でないところにある、と考えてます。


HBS
クラブセットは3セット目を使用中です。


1.1セット目

MP33からの転向で、
4番、うーん・・・」というつぶやきを
勘違いして、4番ア
イアンから〜 
   を指定したセットでした。

なぜ、ウッドを2本(1W7W
しか売ってくれなかったのか、その謎を考えない

元気に前へすすめゴルファー。


sample 2009_09_15_19_49_13-17フレームショット

この4番アイアンはマキロイを
宇宙人と思わずに済むほど、
ボールが飛んでいき
ました。危ないです。

 

2.2セット目

1セット目の4,5番はおかしい。
おかしいの意味は当たる確率が低いのに、
まに当たるととんでもない飛び。


グリーンを狙うクラブとしては、
その次のホールでプレーする人に危ないし、
コアも悪くする。つまり悪魔の杖。


ということで、6番からのセットになりましたが・・・。


6
番も途中で抜きました。難しくて無理。
本当に悶絶セットでした。


でも2年近く付き合った、
このセットのサンドウエッジ、
現在のソールの削れ跡
を見せてあげたい。


こんな下手くそが、どうしてこれほど
キレイにソールを削れるようになるのか?

良い練習クラブなのでした。


特性としては、まだ振ることも
振らないこともできるクラブで、
ちょっと使える
ようになってくると、
HBSのこの後のモデルは、
振ることはできない ものが
来るのだろうなぁ
と感じてました。

 

アイアン1セットから2セット目までの間、
4,5本の1Wとそれに合わせた
FW
を作ってもらい、徐々に軟らかくなっていき、
振動数150cpm位でしばら く止まっ
てました。


鉛はどんどん増えて、制限の20グラム
近くまで全てのクラブに貼っていきました。

綺麗なバックフェースを隠すのは抵抗ありますね。


GOLFsystemWORKS K99

 

1セット目から2セット目では
ヘッドの大きさは一回り大きくなりました。


2
セット目の終わりの頃のセットは、
ウッドが1,7,11、アイアンは7から

SW、パター含め10本の構成でした。

 

3.3セット目

HBS10改と呼ばれているのはブログで知りました。


私のも改だと思います。
アイアンヘッドは2セット目よりもさらに
大きくなって
ます。


アイアンは7番からのセットにしました。


7番で相当な距離を打てる可能性があるのと、
11番ウッドを入れているので、

そのギャップはなんとかなるだろうというセットです。


7
番アイアンか11番ウッドかという選択は、
イメージが大きく変わるので飲み込
めるまでに
毎回時間かかってます。

140
ヤードから11番ウッド打 つのって世間体

がというのも邪魔しているかもしれません。


でも、150ヤードだから何番という決
め方にこだわることなく、あの方向にこの

距離でという目的達成にバッグに入っている
どのクラブ使ってもいい ので す。


むしろこれなら確実という方法を選択するのに、
制限があったらつまらなくあり
ませんか?

自由なゲームですし。


           ・・・・・続く