今日は質問受け付けるということなので、自分のことで大変申し訳ないのですが、直ドラやっているのですが、こんな球筋でいいのでしょうか?若干左めに出た方が正解でしょうか?それとも最初から右目が正解?
鼓笛隊にはまだなっていませんが、アドバイスをお願いします。

ボールを左に置き ティーアップをしないで
打つ場合 低めの弾道で右目に出るのが
正解です。
ボールの置き場所にもよりますが
左脚かかと付近で ボールが左に出るのは
巻き込んでいる → フェースローテーション等
ヘッドをどこかで遅らせてしまい
それを元に戻す動きですし
多くの悶絶者は 「直ドラ」は
ダフリの恐怖が待っている筈 です。
昨日の質問でもありましたが
体の向きを変える(体を回す)
行為と打つ行為が一致しておらず
体を回す、そして打つ
という手順である限り
直ドラは ダフリとチョロの往復ビンタに
なりますし 特訓なんかをすると
手首を痛めてしまうかもしれません。

ドライバーに直結する練習は
30ヤード 低めのウエッヂで
培うことが基本で 練習場での
ドライバーでの ドライバーの練習は
ストレス発散 と割り切る必要があります。

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悶絶初心者の戯言としてお読み下さい。

鼓笛隊打法のトップ(シャフト直立状態)からインパクトまでを物理学的に考えてみると(二次元でしかできません。)、ヘッドに掛かる重力を人が邪魔(寝かせのゾーン通過など)しなければ、インパクトまでの時間tは
ヘッドの高さy=0.5gttで計算できる。
y=2.2mとすると 時間t=0.67秒 

このとき、トップの位置からボールまで放物線でなく直線でヘッドが移動するには、足で作る飛球線方向のベクトルが重力が作る下向きのベクトルと常に同じ比率で比例関係にある必要があるので、飛球線方向へも等加速度運動することが要求される。トップの位置のヘッドからボールまでの水平距離をx、飛球線方向の加速度をzとすると、
x=0.5zttで計算できる。
x=0.6 t=0.67とすると z=2.673

そして、フェース(か・い・が・ん物語参照)もトップからインパクトまでボールを見続けるようにベクトルをヘッドの軌道と一致させればボールをつぶすことができる。

これらの事から分かることは
.棔璽襪鯆昌襪垢襪犯球線方向の加速が阻害され、必然的にダフる。
⊇先輩方のスイングのリズムがよく似ているのはインパクトまでの時間がほぼ同じであり、飛球線方向への動きは初速度がほぼ0からの加速度運動ゆえに力感を感じない。
x=0.6m y=2.2mで三角形を描いてみるとボールを打つ位置はレイキャビック辺りになる。

こんな感じでどうでしょうか?
添削をお願いします。

わお〜 僕はともかく
数字や物理の嫌いな人には
読み飛ばされてしまう内容ですが
レイキャビクの解明 かなり良い線です。
スウィングのテンポが似ている
と言う着眼点 素晴らしいですね。
面白いモノで たぶん ヘッドスピードは
微妙に異なっていても
大方の テンポは似てしまう。。。

実は スウィングを変えること は
リズムやテンポを変える事でもあります

ここらへんも 悶絶する
一つの要因とも言えるでしょう。

重力落下 そして クラブの構造を
使って インパクトまで入りますので
そこのタイミングは当然 似てきますね。

ちなみに 添削箇所は有りません 




私は睡眠時間が6時間以下だと
翌日の集中力が極度に低下します
(歳のせいではありません。昔からそうなんです)

店長さんのように
少ない睡眠時間で元気一杯になれる
なにか良い方法ってありますか?

いつもくだらない質問でごめんなさい

ご心配 有難うございます。
皆さんは 正しい生活をされていますから
遅くとも夜1時に寝て 朝6時に起きる
というスケジュールですよね
僕の場合、お店は10時開店です。
朝の4時に寝ても 皆さんより
長い睡眠時間が取れている訳で
やっぱり 睡眠時間に勝る ものは
無いような気がします。
自分の実感でも 睡眠時間と作業量は
二乗に比例する位の差があります。
10年前であれば 多少 無理もききましたが
今はもう無理です。

あと カクレ「お昼寝」は効きますね。
15分でも ものすごい有効だと思います。

一応 おまけですが
僕の元気の素
家宝をお見せ致します

20101222amii