悶絶レポート(4)〜ラウンド準備


今日は金曜日。

日曜日のラウンドが決まった。

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6,500ヤード パー72。距離はパー4が長い。

ウオーターハザードがフロント9で3箇所、

バック9で3箇所、バンカーは深くあごが高い。

グリーンは砲台が4箇所、

ショートするとボールが戻ってくる。

戻るとアプローチのライが悪い。


同伴者は全員40台半ばで私より20歳近く若い。

ティーは若手と同じ場所を使うつもり。


無謀にも悶絶クラブ緊急出動を決定。


クラブセッティングは、
1W(例の170ヤードドライバー)、7W,11W。

アイアンは6〜9、PW,
SW(例のトップとザックリサンドウエッジ)、
悶絶パター。

計10本、最小本数にした。


悶絶コースデビューのためにグローブを2枚奮発した。




悶絶レポート(5)〜課題と作戦に続く





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*L型ブリストルパターについて・・・*

悶絶セットが体に馴染んでいるためか、
違和感全くなし、と、言うよりも、
最近ベティに違和感を感じつつ… 
あったので、よほどしっくり来たというのが正直なところです。


特に長い距離は、
本当にアイアン感覚で
距離がコントロール出来ると思いました。
素晴らしいです。

ただ、真ん中からズドンという感じで狙わないと、
全部通り抜けてしまうので、
その感覚をリセットするのが課題かなと思いました。

 

 

悶絶セットの方は、
未だ「お仕置きモード」が時々顔を出すのが悩みですが、
少しずつ前進している感覚はありますので、
慌てずに進みたいと思います。