悶絶レポート(1)


本日届きました。

’ヤマト発進、波動砲発射!‘ 
との情報を受信、待ちきれずヤマトの某営業所へ。


自宅へ持ち帰り梱包を解く。
・・・まずはスペックシートを確認。


予想をはるかに超えている。

野*某氏の薄笑いが聞こえる。


短い、重い、軟らかい。

このバランスは何だ?
D云々は知っている、
Eまでは許す。何だこれは?


天候は雨。急遽練習場へ向かう。


ここで予想外の事態発生。

なんとヘッドが重いので
キャディバッグに入れて担ぐと
バッグのヘッド側が下がってクラブが
滑り落ちそうになった!

またもや野*某氏の聞きなれた笑い、
‘ヘツ、へツ、へツ’


   CA3F00300001
                 


悶絶レポート(2)〜サンドウェッジ


これは想像外生物。

短、重、軟の究極、

特にヘッド重量とバランスは凶器の領域。

気をつけないと危ない。
ヘッドを振ると怪我をするかもしれない、
もっともこの重量は私には振れないか。

このウェッジとうまく付き合えれば
ゴルフクラブの扱いはほとんど解決できるんではないか?


最初の1打はボールではなくてマットを打ちました。
2打目はリーディングエッジで打ってゴロ。
その後はマットとゴロの佃煮。


やりがいがあるわ?!?!



悶絶レポート(3)〜ドライバー


ロフトはわからない、
あえて書いてないんでしょう。
そうとう大きいことは見ただけで判る。


飛ばない、とにかく飛ばない。

悲しいほど飛ばない。

ヘッド重量が何の役にもたっていない。

低いゴロか、右方向への高い力ない球。


時々低いライナーが170ヤード程度飛ぶ。

170ヤードからの再スタートか、

やりがいがあるわ?!?!