色々なアイディアを頂いています
  有難うございます。
 ご紹介します 

 

・お笑いステージ

お笑いの人に来てもらい、
ステージを盛り上げてもらう。

サンドイッチマン(東北出身で被災地支援に意欲的)
来てくれないかな・・・

 

・グッズ販売

大島グッズを作って盛り上げる。

うちわ、風船、帽子、
スポーツタオル、ストラップ、リストバンドなど・・・

 

・学生による音楽演奏

大島もしくは気仙沼の学生さんの管弦楽部発表会!

大勢の人の前での演奏は緊張しますが、

拍手とともにいい思い出になります。

 

・ミス&ミスター大島!

紳士熟女大歓迎!一発芸による評価もあり。

ミスだけでなく、大島の王子様も選んじゃう!

 

 

・大島オリエンテーリング

縁結びの神様(笑)など、
隠れた名所各所にクイズとスタンプを設置。

ぜんぶ巡ったらオリジナルグッズ進呈の参加型イベント!

 

・みんなで作る特大大漁旗!

一人300円くらいで小さな布にペンで名前とメッセージ。

大きな布に貼り付けて
パッチワークっぽくお祭り記念!復興祈願大漁旗を作る。

(最初にデザインと色を決めておくといいかも)

収益は大島の漁業復興資金に。

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一般の人と被災の人と分ける
ダブルスタンダード解消するためにはと、
考えてみました



(1)無料券方式 被災者に無料券を配る

→最初配るときの確認をどうするか?
ですけど、それさえクリアできたら混乱

は少ないか?!

 
(2)金券方式 最初窓口で被災者には無料で配り、
一般用は買ってもらう。 

→窓口を被災者用と一般用に分け、
ゲームコイン(もしくは金券)みたいなので、

被災者には無料で20枚とか渡し、
一般の人は10枚500円でお金払ってもらう


(3)との混合で、
スキーのリフトのように被災者の人は無料パス、
一般の人は10回券を腕輪につけて
チェック印つけていくみたいなのでもいいかも。
     釣り銭不要。


(3)被災者の人に無料の目印をつけさせてもらう
リストバンドとか首から下げる
名札プレートみたいなのとか 

そして一般の人用に釣り銭必要。    


(4)全部無料にして、
被災者以外は最初に募金してもらう。

→最初の告知が難しいですよね。
でも始まってからの混乱は無いでしょうけど

     釣り銭不要。